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ロボット・タートル
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  • 2~5人
  • 15分前後
  • 4歳~
  • 2013年~

ロボット・タートル / Robot Turtles の通信販売・商品情報

1営業日以内に発送
カメ(ロボット・タートル)が障害物を回避し宝石まで辿り着く道のりを、コマンド(命令)カードを並べてプログラミングするゲーム
  • ダン・シャピロ(Dan Shapiro)作

4歳からのプログラミング学習キットとして、クラウド・ファウンディング 「Kick Starter」で大きな話題となったボードゲーム。

プログラミングに必要な要素がぎっしり詰まっており、遊びながらプログラミング思考が身につき、更には勝者や敗者がないという非・競争系ゲーム。

命令が的確でないと「バグ」が生じて宝石をゲットできないので、プログラミングで重要なデバック能力も身につく。

プログラマーであるプレイヤー(子ども)は、直接カメを動かすことはできず、必ず大人がPC役としてプログラミングにしたがってカメを動かすというルールが最大の特徴で、これは間違ったプロセスを明確にすることで、子どもの論理的思考を確実に育てるというもの。

リトル・プログラマーの誕生だ!

タートルは全部で4色。好きな色を選んで自分のタートルにしよう。宝石も4色。タートルと同じ色の宝石が自分の宝石になります。障害物は3種類。「石の壁」「木箱」「氷の壁」。

子ども達はタートルマスターとなり、1〜4人でプレイできます。タートルは盤の四隅に置き、宝石は真ん中に配置します。(写真は4人でプレイする場合)

<遊び方>
・タートルマスター(子ども)とタートルムーバー(大人)で遊ぶ例を紹介します。宝石は基本的に真ん中に置きますが、子どもの状況に合わせて変えてもOK。

・タートルムーバーは障害物をセットし、タートルマスター(子ども)はタートルを「動かさず」に、宝石に辿り着くタートルの動きをコードカードを使って組み立てます。

・タートルマスターが組んだカードはこのようになりました。これがタートルを動かすコードになります。

・もしタートルマスターは途中で組み立てたカードを変えたいなら、カードを使って「バグ!」と叫びましょう。「バグ!」は「やり直し」という意味です。間違えたと思うところからコードカードを組み直してみましょう。

・だいぶブログラミングに慣れてきたら応用編に挑戦しよう。本物のプログラマーになるための鍵でもあります!「可能な限り少ないカードを使って宝石まで進めること」を課題としてタートルマスターに伝えます。

・「ファンクション・フロッグ」を使った場合、「メインプログラム」と「ファンクション」を示す必要があります。これによってタートルムーバーは「繰り返し」動かすことが可能になります。

  • ¥ 4,860(税込)日本語マニュアル付き残り2点
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