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汽車は進むよ
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  • 1~4人
  • 20~45分
  • 6歳~
  • 2017年~

汽車は進むよ

メーカー・卸元:engames

残り2点
1営業日以内に発送可能
日本語マニュアル付き
線路をつなげ、汽車を駅まで連れていく、タイル配置ゲーム!

個人ボードの中で、タイルを配置し線路を繋げていきます。

汽車が新しいボードに入ると得点ですが、先に駅に着いた場合のボーナスもあり、どのようにすすめていくかが悩みどころです。

のほほんとした可愛らしいアートワークの作品です。

世界観/フレーバー/アートワーク

レビュー 8件

レビュー
378名が参考
約3年前

なんで、人って、線路をつなげて電車を走らせる行為に夢中になれるのかな


とゆうわけで、汽車のゲームです。

嫁さんと6歳の息子の3人プレイしました。


先に結論ですが、嫁さんと息子には大好評でした。

もちろん、僕も楽しめました。


線路をつなげて汽車を動かすってゆう行為がやっぱり息子には大ヒットで、

どーつなげようか、楽しそうに考えてプレイしてました。

ある意味、プラレールで遊ぶ感覚です。

そこにゲーム性が加わる、みたいな。


今回、ルールはヴァリアントを入れてやりました。

汽車が動くたびに点数が入り、駅についても点数が入るってゆうルールです。

最初から、このルールでも全然、問題ないです。

てか、こっちのほうが、毎ラウンド、点数に変化があって盛り上がります。

思わず、めちゃめちゃ動いて、一挙に5点とか入ったりして、逆転劇も起こります。


プレイの方は、嫁さんと息子が先に全ての汽車を駅につけた後、

僕だけが残り、最後に残った汽車がめちゃめちゃ動けて、無事、駅に入り、

計算すると僕がトップでゲーム終了


と思いきや、

嫁さんが、その点数計算、ルール間違ってない?と、言ってきました。


実は、紫の駅に、嫁さんと息子が同時に1番で到着していて

同時に駅に入った場合は、到着した者、全員が同じ点数です。

この場合は、2人とも18点。


で、この駅、2番に入った者は12点で、僕はそちらの点数で計算してました。


でもルールをよく読むと、2人が1番に入れば、3人目がこの駅に着いたら

その人は3番に入ったことになるのです。


で、この駅の3番の点数はたった1点です。12点から1点です。

ガビーーーン!

僕の点数から、差分の11点が引かれ、めでたく息子が1位になり

僕はべべでした。


楽しいなー、おい、

これ、楽しいぞ。


悩んで、イイ感じに線路を置けた時のヤッター感はもちろんのこと

うわ、もうその駅に着いたの?1番、狙ってたのに―とか

相手のボードを見て、その置き方スゲーとか、それヤバいんちゃう、ぶつかりそうやんとか

みんなで、確認するのが、さらに楽しい汽車ゲームでした。

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レモネード
レモネード
レビュー
300名が参考
約3年前

ポーランド産鉄道パズルゲーム、正直ポーランド語とかサッパリです。

英語すらダメなのに。


ジェフリー・アラーズ(Jeffrey D. Allers) 

この方が今作のデザイナーさんです。 

過去には『もっとホイップを』『ニューヨークスライス』『シトラス』 など

を手掛けてる方のようです 


では、ゲーム内容を。

個人ボードにタイルを繋げて汽車を移動させ誰よりも早く駅舎に辿り着こう。

汽車同士がぶつかるとゲームから除外になってしまうよ。

相手よりも早く6色の駅舎に到着して高得点をゲット!


最初に到着した場合と2番目では得る得点の差があるので効率よくタイルを

繋げていきたいですね。


また、追加ルールが2個あるので基本プレイに慣れたらそちらも取り入れてやりましょう

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仙人
NekoMadam
NekoMadam
レビュー
293名が参考
約3年前

 コロコロ堂で、ソロプレイをした感想です。

 もっとホイップを、ニューヨークスライス、などをデザインしたジェフリー・アラーズによる、1人から4人用のタイルで汽車を進ませて得点を稼ぐゲームです。

 1人用だと、最長路線と最長路線+駅舎の2種類のゲームがあり、両方とも試してみました。

 最長路線+駅舎は、通常の2人用のプレイと変わらないルールでプレイできますが、駅舎に飛び込むのは早い者勝ちではなくなります。

 そのため、最長路線+駅舎の獲得できる点数は飛び込んだ駅舎と汽車が進んだタイルの数分の合計となります。

 最長路線は、汽車が正面衝突しないようにタイルを配置し、汽車が進んだタイルの数分の点数を獲得するのを合計するだけです。

 最長路線の目安の点数は、60点でエキスパート!だそうなので、それ以上の点数を目指しました。

 3回プレイしてみて、タイルの引き運に左右されましたが、最長路線+駅舎では100点が最高得点で、最長路線では61点が最高得点でした。

 得点はともかく、プレイ感は非常に軽く何回でもプレイしたくなる気持ちと、ルールも簡単だし小4と3歳児の息子はハマりそうなテーマなので、購入しようと思いましたが、箱がマァマァ大きいのでもう少しゲームを整理してから購入するかと思います。

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Nobuaki Katou
Nobuaki Katou
戦略やコツ
191名が参考
3年弱前

出来るだけ高い得点の駅に早く辿り着くように線路を埋めていくべし!とは言いつつも、1番に辿り着けそうな駅を狙えるならさっさとゴールするのもあり。

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皇帝
みんにゃりん
みんにゃりん
レビュー
147名が参考
3ヶ月前


ほんとにほんとに、ミニゲーム、軽く遊ぶ、って時には、素敵なゲームだと思います。

素敵ポイント✨

1,アートワークがいい!!

プレイヤーごとに違う動物とか、、パステルな優しい色合いとか、、手書きの雰囲気とか、パッケージとか、ちっちゃなかわいい列車とか。。それだけで80点!!という女子ココロです。。


2,準備もルールも至極簡単。

カルバもルールは簡単ですが、カルバより準備がいらない(笑) 
あそぼ~、いいよ~、じゃあ引くね~。って感じで始められます。気軽ですね。

3,それなりにポイントの稼ぎ方をちゃんと考える。

到着順に点数が減っていくので、周りがどこを目指してるのか、今どのへんなのかをチェックしておいたほうがいいとか、できるだけ少ないタイルで多くの列車に動いてほしいとか、実は遠い駅は順位による点数差が大きいけど、近い駅は差がない、、というバランスとか。


列車がわりと単調に動いていって個人ボードの中でほのぼのしてるのに、

おや?これはちょっと考えさせられるぞ、っていうゲーム。



気になったポイント💦


1,つなぎ方を考え過ぎると長考する人も出てくる。

私の感想でしかないですが、このゲームってサクサクいけないと単調な感じが強く出るような気がします。


2,個人ボードが動きやすくて嫌(ノД`)・゜・。

2つの枠を合わせておくことになってるんですが、あわせる端の一方は凹凸なのに、もう片方は凹凸になってないから、ずれやすい…。それが、BGGに上がってる動画を見ると、、両端凹凸!!自分の持ってる説明書をみても、説明書にある画は両端凹凸!!なんで?タイル置くごとにずれる枠が何気にプチストレス。


2,ミニゲームだけどめっちゃくちゃ好みが分かれそう。

私はカルバは好きだけど、汽車は進むよは、実はあんまり好きになれない。
4歳7歳12歳のこどもたちも全員反応いまいち。淡々としてる?
ピンとこない感がどうしても残る。なんでだろう?リプレイ重ねてみてまたレビュー追記します。


ニュースコアボードが出てた。

BGGの方に新しい得点版がでてるので、そっちで遊んでみたいと思います。
https://www.boardgamegeek.com/filepage/165488/new-scoring-board-more-tense-game


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国王
irotoridori.kids
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リプレイ
61名が参考
3ヶ月前

最長ルート(できるだけ長く移動する)のルールのみでリプレイしました!

4人、4歳7歳12歳と大人でリプレイ。

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4歳男子には「できるだけたくさん進んで、かつできるだけ駅舎に入らないようにしてごらん」といって割と放置。ぶつかるよ、、とか、駅にはいっちゃうよ、というサポートは必須でした。

7歳お姉ちゃんは、最初、???となっていましたが、一緒に説明しながらプレイしていると、半分くらい終わったところで理解。次はしっかり自分でできそうです。

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最初の方は、できるだけ3点入れたい、、4点入ったらラッキー!みたいな感じで、プレイ感は予想通り単調でしたが、

後半は、自分がつなげてきた線路によって、6点7点はいっていったり、7点入るんだけど駅についちゃう!みたいなのをどうするか考えたり、ラスト2~3枚は、列車同士がぶつかるかぶつからないかひやひやしたり、意外と面白かったです。

ボードゲームしてるっていうよりは一人パズルしてる感覚(笑)

得点はかなり僅差。
ソロプレイの点数評価リストがそのまま当てはまるかなという感じ。

下のふたりは基本ルールよりも単純で楽しかったようなので、8歳未満はこのルールだけがいいのかも?なんて感じました。


最後にミス発見!!

最後みんなで単に列車を動かしてみていたところ、12歳男子の線路がおかしなことになっていることに気づいた😓

2つの列車の線路がつながっているのです。これはこれは、どこかで列車がずれていた模様。

ボード(列車)が小さすぎるし、タイルは動きやすいのはやっぱり難点ですね~💦
とはいってもこれ以上大きくても場所に困りますが(笑)

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ひとつだけわからないことが…。

列車がスタートしたところに戻ってしまったらどうするのか?(駅に着いたのと同じ扱いかな?)


次は得点方法を合わせたヴァリアントでプレイしてみます~。









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国王
irotoridori.kids
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リプレイ
37名が参考
3ヶ月前

合わせルールでリプレイ



相反する目的なので、どうなるかな~とは思いながらスタート。

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<各々の作戦>

私→→ 2列車を最高点駅を目指して、残りの2列車で線路得点を稼ぐ作戦に。

主人→→ 一枚で複数列車が動けるようにというのを最優先して、みんなの様子を見ながら2番手までには駅にはいるという作戦。

次男→→ 私と同じような作戦で。

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ゲーム慣れしてれば、やっぱりこのルールが一番「ゲームしてる」という感覚でプレイできたな~~と思います。

一枚一枚の考える時間も、全員伸びた傾向に。

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私と次男は同じ作戦だったけれど、結果は、次男が紫1位をとって、そのほかの中間駅の1位も総ざらい。駅到着ポイントでは次男のリード、わたしはオレンジ1位、紫2位に甘んじたけれど、線路ポイントで次男はリードした。

結果、同点に

主人は、何をやってたのかみてないのだけど(笑) 駅がなかなかとれなかったので、最後まで、「うお~、ぜったいかてないよ~」って言ってたのにもかかわらず、蓋を開けてみれば同点。

主人曰く、みんなが高得点駅にはいったのをみながら、線路ポイントをに切り替えて動いていったとか。
もうひとつスタート最寄りの黒駅に、線路を繋げないように動いていたことで、最後得点差のない黒駅に入って、線路ポイントを増やせた。

ということらしい。

数回やってみないとわからないけど、3人プレイでは、相手をみて動けば、割と最後まで勝敗がわからないゲームかな?という感想です~。

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国王
irotoridori.kids
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リプレイ
34名が参考
3ヶ月前

基本ルールのみでリプレイ。


思考レベルが大人の3人でプレイ。


1回目は、7タイル置いたところで、私が最高点の2つの駅に入ってしまい、大ブーイング。

(ほかの2列車はまだスタートにいる)


主人によると、3人プレイの得点ボードでは、紫とオレンジ(高得点トップ2)をどちらも取ってしまうと勝ち確定なのだとか、、


そうなるとあとの二人はちょっとつまんないよね…

ひとりが同じ駅には入れないルールがあり、かつ近くの駅(点数が低め)は、最初に入った人と、最後に入った人の点数さが全くなかったり、少なかったりする。さらに、ゲーム終了条件が、個人的なので、誰かのゴールに焦ることもなく、高得点にトップ2つ入れてしまえば、あとはのんびり近くの駅に入ればいいだけ。


参考までに点数は、わたしが53点、主人が38点、次男が31点。


う~ん、、これってカード運じゃない?

という話になった。


試しにもう一回。


2回目は、最高得点は分かれたけれど、息子がそのほかの一位を軒並み早々にとって、ゲーム離脱。
あとから追い上げたけど追い上げきれずで僅差で負けた。


う~ん、やっぱりカード運?

という話に。


得点は、次男が48点、私が46点、主人が44点。


ただ、ちょっとしたタイルの効率いい置き方、みたいなのはしているみたいで、まったくもって運というわけじゃないし、1回目と2回目を見るとわかるけれど、戦略をつかめば僅差になるみたい。


1回のプレイがとっても軽いので、こうやって複数回すればバランスもよさそう。


ということに。


基本ルールでのリプレイは、なんだかカードゲームようなプレイ感でした。


勝利点は2回のプレイの点数を合計してみました。





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国王
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