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ロッキーロードアラモード
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  • 2~4人
  • 20~30分
  • 10歳~
  • 2017年~

ロッキーロードアラモード

1営業日以内に発送
日本語マニュアル付き
アイスクリーム売りとなり、地域を回ろう!
  • ジョシュア・J・ミルズ(Joshua J Mills)作

トラックを運転して、アイスクリームを売りましょう!

道にトラックが走っていて、後ろの人から順番に手番です。

手番にできるのは、
・宣伝をしてお客さんを集める
・アイスクリームを補充する
・販売する
のどれか1つ。

手札となるカードは、アイスクリームとして使うこともでき、宣伝した結果のお客さんとして使うこともあり、勝利点を表すときにも使います。

アイスクリームの種類が基本的には3種類。気軽にできるセットコレクションゲームです。

レビュー 6件

196
名が参考にしたリプレイ
 by てら@kotaronopapa

デザートスプーンさん水曜ボードゲーム会でプレイ。

手札上限なしということで、変なルールだなと思いながら、みんな初プレイだったので、手探りでプレイ。

9点という短期決戦のなか、手札をとった枚数だけ、手番がなくなるということで、手番を優先するか、手札を優先するかの選択がある。

うーん、悩んだところで、手札を集めることを優先してみた。

ということで、序盤で高い注文カードをプレイして3マス進む。さらに手札を5枚獲得して5マス進む。

みんな、どうするのかと思っていたら、けっこう、刻んでプレイ。

みんなに抜かしてもらうまで、手番が回ってこないので、なかなか、プレイ機会が回ってこない。見てるだけー状態に。

やっと手番が回ってきても、高い注文をこなすには、カードの確保が必要。やっぱり5枚カードを獲得して、5マス進む。

なーんて感じでプレイしているうちに、周りの様子がなんかおかしい。

どうやら、注文をこなすための、カードがないみたいだ。

思ったよりカードの総枚数が少なく、偶然ながらカード確保戦術が成功した形。

手札上限なしって変なルールだなと思ったけど、こういう状態にするためのルールなのね。

ということで、何回か5枚獲得を実施して、みんなの困った姿を横に見ながら、着実に依頼を実行して9点獲得。

最後は、9点で二人が並んだものの、先行優先で勝利。



みんな初プレイだったので、よくわかっていなかったが、手札をある程度、確保してから勝負していくゲームのような気がした。

完全にガチなゲームなんだけど見た目がファンシーなんで、まあ、誰とでも遊べるかな


個人的には、絵柄とカラーがごちゃごちゃしていて見難いという感想。

パステルカラーって難しいなあ。

1年以上前(2019年02月21日 23時21分)
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169
名が参考にしたレビュー
 by 夏木なつき


キッチンカーでアイスを売ります。アラモードとかオシャレ感出してますが、単なるアイス売りですw

KickStarterからみたいですが、一般販売されてるグリーンカウチ版はAmigoの小箱(6ニムトとか)と同じサイズですが、カンガゲームズ版(台湾?)は少し大きな箱の模様…ボードゲーマーなら、どこかで聞いたようなルールの組み合わせな事もあって、インストは楽です。

アイスをひたすら売って、先に勝利点9以上を目指します。

手番にできる事は3択。

・カードを1~5補充する:その枚数分、車が進みます

・お客さんを受け付ける「ィラッシャイマセー」:カードにある数字分、車が進みます

・アイスを提供する「ァリガトゴザィァシター」:カードを払って、1だけ車が進みます

各カードにはお客さんが2人ずつ描かれているので、2回お客さんにアイスを提供できると「勝利点または手札を消費せずに出せるアイス」が手に入ります。そしてこの無限アイスを一定数揃えると、勝利点カードが自動で貰えたりします。この辺りは「宝石の煌めき」っぽい。

そして、ロッキーロード。この環状線をぐるぐると車が周回するワケですが、なんと、手番を行えるのは最も遅れている車!なのです。同じマスには後から来た車が上に乗り、重なっている場合は上になっている方が遅れているとみなされます。

なので、例えばスタート直後にAさんがカード補充の際に5枚とか調子に乗って補充すると、

Bさんは1枚だけ補充しまーす、Cさんがお客さん入れて2進みまーす、Dさん2枚補充しまーす、Bさんの手番なのでお客さん入れて1進みまーす、Bさんが一番上に乗ってるのでまたBさんがアイス提供して1進みまーす、今度はDさんがお客さん入れて1進みまーす、Cさんアイス提供して1進みまーす…

みたいな感じで。この状況をもってしても、まだ3マス先にAさんの車があるので、Aさんの手番はしばらく来ないワケですw テーベ(の東)みたいな手番順だけれど、このゲームでは結構シャレになりません。

そしてカードの総数が少ないので更に大変な状況になりますw

本当に必要無いカードを補充してしまうと次の手番が遅れるだけでなく、もし山札が尽きた場合には手札を最も多く持っている人がランダムで捨てなければならなくなります。ガチガチでギリギリな手札整理による効率化を目指して進めていくのに、ランダムで手札を取られたりしたら計画性も何もあったもんじゃありませんw


尚、正式なルールでは水溜りにアイスのトークンを置いて拾った人が使える、とありますがこのトークンの存在は一切忘れて使わない方が、より手札のやりくりを楽しめると思います。

これは小箱にしてはよくできたゲームなのでオススメです。

約2年前(2018年07月29日 00時52分)
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133
名が参考にしたルール/インスト
 by hoteltokyo

今すぐ運転席に座りこみ、アイスクリーム屋さんを体験しましょう!

車にアイスを詰め込んで、お客さんを呼び寄せて、美味しくて冷たい

アイスクリームを提供しましょう。仕事のできるトラッカーは、

お客さんの要望に答えて、最高の場所を確保するため、

常にお客さんの好みの味を知り尽くしています。

アイス販売の事業を始めるのは、ビーチではありませんよ?


コンポーネント

  • アイスカード36枚
  • ロードボード1枚
  • ロケーションカード8枚
  • リファレンスカード4枚
  • トラックカード4枚
  • トラックトークン4個
  • ワイルドポップトークン3個
  • アイストークン9個


準備

  1. 各プレイヤーはトラックカードを取り、自分たちの前に置きます。
  2. アイスカードをシャッフルし、各プレイヤーに3枚ずつ配ります。各プレイヤーの手札になります。
  3. ロケーションカード8枚を山札4つ置かれた場の近くに表向きに配置します。各山札は2枚ずつになり、上にはより高い価値(メダルマーク)をもったカードを配置します。
  4. ロードボードを真ん中に配置します。4枚のリファレンスカードの裏を使ってロードボードを作ることも可能です。
  5. ボード上のスタート広場にランダムにトラックトークンを重ねて置いてください。
  6. ボード上にある穴にワイルドポップトークンを配置します。
  7. すべてのプレイヤーに届く位置に、残りのアイスカードの山札を配置します。3枚のカードを表向きに配置して下側に配置します(捨て札の場所をボードの横に用意してください)。


4人プレイの例


目的

ロッキー・ロード・アラモードのゴールは、町の中で一番のトラッカーを目指すこと!プレイヤーの誰かが、ロイヤリティーポイントを9個獲得すれば、ゲームが終了します。勝利を目指すため、ゲームが終わる前に沢山のロイヤリティーポイントを稼ぎましょう!



遊び方

基本的なカードゲームとは異なり、プレイヤーは交互にターンを変更しません。

もし、あなたのトラックトークンが最後尾に居た場合、あなたがアクティブプレイヤーとなり、他のプレイヤーを抜くまで、ターンを続けます。もし、他のトラックと同じスペースに移動してしまった場合、トラックを上に乗せます。もし、2つかそれ以上のトラックトークンが同じスペースに居た場合、一番上にいるプレイヤーがもっとも後方に居るとみなされ、アクティブプレイヤーとなります。


あなたのターンでは、下記3つのアクションから、1つを選択します。

アイスの補充

時計回りに道に沿ってトラックトークンを進めた数だけ最高5枚までアイスカードを引くことができます。

お客さんを呼ぶ

手札にあるアイスカードの右上に描かれているスピーカーの数分トラックを進めることで、そのアイスカードをトラックの下に配置することができます。

お客さんに提供する

お客さんに提供します。提供後アイスカードを捨て札に捨て、1スペース分トラックを進めます。



アイスの補充アクション

道にそってトラックトークンを進めた分だけ、最高5枚までアイスカードを引くことができます。

最初に、カードを引き始める前に、引きたいカードの数を決めます。そして、その数を他のプレイヤーに宣言してください。

(手札に枚数制限はありませんが、5枚以上同時に引くことはできません)


ジョシュ(青)は、3枚カードを引くことにしたので、彼は3スペース分トラックトークンを進めました


最後に、あなたが宣言した数分カードを引きます。表になった3枚のカード、または山札から引くことができます。表になったカードを引く場合、山札から同じ場所に補充してください。表になったカードがなくなった場合、捨て札をシャッフルして新しい山札を作ります。山札から捨て札がなくなるようなケースが発生した場合、アクティブプレイヤーはたくさんカードをもっているプレイヤーか、他のプレイヤーの手札からランダムにカードを補充します。


“お客を呼ぶ”アクション

カード右上のスピーカー上の数字、時間コストをかけることでトラックカードの下に手札から1枚カードを配置します。

プレイしたいカードの時間コスト分、道に沿って、トラックトークンを進めます。

リサ(緑)は時間コスト2のアイスカードをプレイしたので、トラックトークンを2スペース進めました。そして、ジェイソン(ピンク)の前に出たので、リサの手番後はジェイソンの手番になります。


そしてトラックカードの下にアイスカードを配置します。2段のお客さんが見えるように調節をし、残りのカードは伏せておきます。さぁ、呼び込んだお客さんにアイスを提供しましょう!

(もし、すでにトラックカードの下に別のアイスカードがある場合、別のアイスカードを手札に戻して、新しいアイスカードの時間コストを消費することで、新しいアイスカードに差し替えることが出来ます。)

リサは、選択したカードを二人のお客さんのオーダーが見えるように、彼女のトラックカードの下に配置しました。




“お客さんに提供する”アクション

お客の要望に答えたごちそうカードを捨て札の山に起き、1スペース分、トラックトークンを進めます。

最初に、手札の中から一致した数のアイスカードを捨てることにより、一番上のお客さんのオーダーを実行します。

あなたはお客さんのオーダーをすべて答える必要があります。

(提供するごちそうカードのタイプは、カードの左上にあるクーラーボックスに記されています)

メモ:あなたはワイルドポップトークンを捨て札に捨てるか、継続的なアイスボーナスによって、オーダーを実行することができます。


ジェイソンはアイスキャンディ2つとプッシュポップキャンディー1つを捨てて、お客さんにアイスを提供しました。


次に、トラックカードの下にあるカードを上にスライドさせ、要望を答えたお客さんを見えなくします。もし、カードにある最後のお客さんにアイスを提供した場合、そのカードは終了となります。アイスカードを左側に回転させ、そのカードが含んだ報酬を見えるようにします。

ジェイソンは、アイスカードのすべてのお客様の要望を答えたので、カードを回転させ、そのカードの報酬が見えるようにしました。


最後に道に沿って、1スペース分トラックトークンを進めます。


ワイルドポップトークン

あなたがワイルドポップトークンが含まれるスペースにトラックトークンを移動させた際、それを拾ってお客さまの要望に必要なアイスカードに置き換えて活用することができます。ワイルドポップトークンを活用後、先頭のトラックトークンの前に位置するボード上の穴に使ったワイルドポップトークンを戻します。各穴に1つずつ入れることが出来ます。



報酬

カードをコンプリートすることで、2つのタイプの報酬を得られます。

継続的なアイスボーナスとロイヤリティーポイントです。

(カードをコンプリートすることで得られる報酬は、カードの下に表示されています)

各継続的なアイスボーナスは、お客さんの相手をする際に、お客さんのオーダーに必要なアイスの数に足され、オーダー数を満たす効果があります。

メモ: 継続的なアイスボーナスを集めることで、ロケーションカードを

   取ることができます。(下の説明をご参照ください)

ロイヤリティーポイントの報酬は、ゲームを終了させるためのトリガーとしてカウントされています。


ロケーションカード

継続的なアイスボーナスとロケーションカードに描かれているアイスの数が同じ場合、ストックに残りがある限り、一番上のロケーションカードを獲得できます。(カード上に必要なアイスの種類と数が描かれています)


各種類のロケーションカードから1枚のみ集めることができますが、異なるタイプを集めることも可能です。



ゲームの終了条件

ゲームは、プレイヤーがロイヤリティポイント9個集めると終了となります。それまではプレイが続行され、ロイヤリティポイントの報酬と、ロケーションカードのロイヤリティポイントが対象となります。ポイントを獲得してゲーム終了ターンを迎えたプレイヤーは、それ以上ターンをプレイできず、他のプレイヤーたちは、彼らのトラックトークンがそのプレイヤーを抜かすまで継続的に手番を迎えることができます。その後、プレイヤーたちはスコア計算をします。



スコア計算

ゲあなたのスコアは、ロケーションカードのロイヤリティポイントとお客さんの要望を満たして獲得したロイヤリティポイントの報酬を加えて計算をします。一番スコアの高いプレイヤーが勝利となります。スコアがと同点の場合、より遠い場所にいたプレイヤーの勝利です。


1年以上前(2019年02月22日 16時28分)
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121
名が参考にしたレビュー
 by まつなが

青の顔と緑の髪、といった派手な色の人々ばかりです。ちょっと怖い。

誰でも楽しめる楽しいゲームです。


※下記、宝石のきらめきという単語がたくさん出てくるので、知っている人のみ参考になると思います。


やることは宝石のきらめきのようなセットコレクションです。宝石のきらめきは上級者もいますし、割と長いですが、これは30分くらいでさくっと遊ぶことができ、最初はなんとなく進めても最後の数ターンはあと何手で誰が勝ちそうかをじっくり考える、みたいな遊び方ができる、バランスの良いゲームだと思います。


・手番順がパッチワーク式

手番順を考えるゲームはいいゲーム、みたいなの聞く気がしますが、それです。販売は1マスしか進まないのですが、宣伝が一気に3マス進んだりして、どれにするかけっこう考えます


・もともと偏りはないはずなのに人気・不人気のトレンドができるアイス

宝石のきらめきでもそうですが、たまたまのカードや貴族の組み合わせで、やけに人気が出て枯れる色や、人気がなさすぎてその色ばっかりになったりとか、そういうことあるじゃないですか。このゲームでもあります。そういう偏りが出るからこそ、不人気の色でもたくさん集めたら逆に強いんじゃ…?と考える人も出てきて、楽しいです。


・貴族要素がけっこうつらい

ほぼ宝石のきらめきなんですが、お客さんを2人さばいてカードを達成すると、勝利点と永久的に使えるアイスとが手に入ります。永久的に使えるアイスがある程度集まると、貴族のように手番を消費せずに勝利点がやってきます。が、宝石のきらめきよりも短い分、永久的に使えるアイスが活躍する機会が少なく、ちょっと弱いように思いました。宝石のきらめきは15点で終わりですが、このゲームは9点で終わりです。


ということで、ルールはとてもわかりやすくできてます。カードにいろんな役割があるっていうのもカードゲームらしくていいなーと思います。

2年弱前(2018年10月09日 19時57分)
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106
名が参考にしたレビュー
 by とっきー

宝石の煌きのようなシステム。ただ、手番は順ではなく、パッチワークのように連続手番が発生することもある。

2年以上前(2018年02月28日 15時13分)
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58
名が参考にしたレビュー
 by レモネード

アイスクリームって冬に食べたくなりませんか?

とゆーことでアイスクリームを売っちゃうゲームです。


7歳の息子と嫁さんとの3人でプレイをしました。

10歳からってなってますが、

ルール自体がまとまっていて、理にかなっているし

コンポーネントもルールをわかりやすくしているので

7歳でも十分理解しプレイできました。


プレイ感は、全然ルールは違いますが

「センチュリー・ゴーレム」にどっか似てる感じです。


ただ、このゲームは手番順に特徴があり、

カード補充や宣伝などやりすぎると、なかなか手番がまわってきません。


自分の選択がダイレクトに、わかりやすく自分に影響が出るってのは

なんかドキドキしちゃいます。

このゲームではそれが手番順なのです。


中々、手番がまわってこないってのは嫌だから

今回はこのカードで宣伝しとこ、とか

とうぶん手番がまわってこんでもえーわい!カード5枚補充じゃい!とか


特に思い切って大きく行動して車が前に出すぎちゃった時は

ちょっとやりすぎたかなーと、お尻がキュッてなります。


みんなが自働でアイスを作るカードを手に入れはじめると

ゲームがドンドン加速して、アッサリ勝負がついちゃうとゆう

収束性の良さも、ゲームがグダらず好印象。


今回の勝負では息子と僕があともうちょいで、どちらかが勝つって時に

嫁さんがアイスを提供し、ボーナスカードを手に入れ優勝しました。

息子が2位で、1点差で僕がビリでした。わりと接戦。


最初、ちょっとビビって、

中々、提供できない宣伝のカードを思わず出しちゃったのが

僕の敗因かな。


ちなみにテーマもコンポーネントもポップでかわいいので

嫁さんと子供のウケもよかったです。


お手軽に、悩ましくアイス販売気分を味わえる面白いゲーム

でした。

9ヶ月前(2019年11月02日 06時43分)
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  • ¥ 2,852(税込)日本語マニュアル付き
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