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ぴっぐテン
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  • 2~8人
  • 15~20分
  • 6歳~
  • 2010年~

ぴっぐテン

メーカー・卸元:メビウスゲームズ

残り1点
送料安!コンパクト便対象?
1営業日以内に発送可能
日本語マニュアル付き
とにかくわかりやすくてテンポのいいゲーム

 カードには0~10の数字が書かれています。これをよく混ぜて、各プレーヤーに3枚ずつ配り手札とします。残りは補充用の山札です。
 手番には、テーブルの中央にカードを1枚表にして出し、補充用の山札から1枚補充します。テーブルの上にカードがない場合には出したカードの数字を言い、既にある場合は、前のプレーヤーの言った数字に出した数字を加えたものを言います。
 もし、これがぴったり「10」になったら、出されているカードすべてを取って、伏せて自分の前に置きます。これが得点になります。もし、10を超えてしまったら、直前に手番を行ったプレーヤーがこれカードを取って自分の前に置きます。
 「0」のカードを出したら、それまでの数字にかかわらず常に「0」といいます。直前に出されたカードと同じカード、または直前に言われた数字と同じカードを出した場合には、2つの選択肢があります。通常通り足し合わせた数字を言うこともできますし、出したカードの数字を言うこともできます。
 わかりやすいルールでだれでも楽しめるゲームです。

世界観/フレーバー/アートワーク

レビュー 15件

レビュー
350名が参考
約4年前

6歳の子どもが楽しく足し算の勉強ができるかなと思って購入しました。

足して10になると、場に出ている手札は自分のものに。10を超えると、場に出ている手札は自分の右隣のプレイヤーのものになり、一番多くカードを集めたプレイヤーが勝利します。5はプラスでもマイナスでも使えるので、引き算の勉強にもなります。ほかにも、変則的なルールがあり、単純な足し算ゲームではありません。

どんな手札が来るかで勝敗が左右される運の要素も強いです。しかし、軽いゲームなので子どもは何回も続けて遊びたがります。子どもと遊ぶにはとてもいいカードゲームだと思います。


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大賢者
Anno
Anno
レビュー
234名が参考
2年以上前

順番に 1 枚ずつカードを出していって、合計が 10 になれば総取り、10 を超えてしまえば直前の人が総取り。
それだけ。

小さい数字にしておいても、次の人は大きい数字を持っているかもしれず、大きい数字にしても次の人は小さい数字を持っているかもしれない。
10 に近ければ近いほど対応できるカードが減っていくわけなので、まぁ近づけるにこしたことはないんだけど、手札が 3 枚しかないのでできることは限られてる。
ぴったり 10 にできないなら、あとはできる限り 10 に近づけておいて、次の人がバーストすることを祈るだけ。

いくつかの特殊カードは、持ってることで救われたりする。
でもなにせ手札は 3 枚。いつまでも保持しておくことはできない。

全てが運寄りになるようになってる。
いわゆる運ゲー。

でもこのゲーム、運ゲーであることこそがおもしろさ。
ほぼ運だけなので深く考える余地がなくて、ものすごくテンポがいい。
それでいて、ちょっと何か狙えそうな気もしちゃう、微妙な操作感。
手札の 3 枚中、1 枚はたった今山札からめくったばかり。他プレイヤーの手の内など推測できない。
がんがん進んでいくので、カウンティングの余地も (たぶん) ない。
ぴったりでもバーストでも単に総取りなので、長期の作戦とかない。

一喜一憂がめまぐるしくやってくる。
このテンポのよさと感情の起伏が楽しいんじゃなかろうか。
あっという間に終るから、連続でやりたくなる。
子供と楽しむために入手したけど、大人だけでもぜんぜん楽しい。

とてもたのしい運ゲー。

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仙人
あーる
あーる
レビュー
197名が参考
2年弱前

名前の通り、『pig』のブタの絵が描かれたカードを10にして

カードを多くとっていくゲームです。


カードは0~10までの数字があります。

手番では、手札から1枚出して、場に出ているカードの上に置きます。

この時、場に出ているカードと、手札から出したカードの合計数を

口にだして出します。足して10になると、場に出ているカードが全てもらえます。


もし、合計数が10以下の場合は、次の手番の人がプレイして10になるようにしていきます。

この時、『10』を超えてしまうと、前手番の人が場に出ているカードを全てもらうことができます。


ただ、幾つか気を付けておきたいルールがあります。

①数字の『5』だけは、足すことも引くこともできます。

例:場に出ている合計数が『9』で、自分の手札に『5』があった時。

  『5』を出して、9-5で『4』と言って、場に出すことができます。


②場に出ている数と同じ数の手札を出す場合『足す』もしくは『同数』を宣言できる。

例:場には、『6』のカードがあります。自分の手札『6』を出して、足して『12』ではなく、『6』と言って出せます。


③『0』。このカードを出すと、場に出ている合計数に関わらず、数字が『0』に戻ります。


可愛いブタのイラストと、足し算を楽しく学べる要素が入っていて

親御さんにも子どもたちにも人気のカードゲームです♪

数字がわかる子どもであれば、未就学児でも楽しく遊べます♪

 

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仙人
ボドゲ好きのてんちゃん
ボドゲ好きのてんちゃん
レビュー
158名が参考
2年弱前

ボードゲームを1,000個以上持っているユーザー視点で良かった点と悪かった点の両面から紹介します!
足し算ができるお子さんとも一緒に楽しめるカードゲームです!
手札が3枚しかなく、そこから1枚を出すというルールなので、悩む要素が少ないのがポイントです。プレイ時間も非常に短く簡単に楽しめます。
初心者の方にオススメかつ、ゲーム慣れしている人でもゲームとゲームの間の箸休めには最適です!
一方で手札運に左右されてしまうこと、子ども向けながら足し算を早くできないとテンポが非常に悪くなってしまうことが難点です・・・


好き度(Like)
 ▶3pt.≪★★★≫
おすすめ度(Recommended)
 ▶3pt.≪★★★≫
子どもと度(With kids)
 ▶5pt.≪★★★★★≫


簡単なゲームの流れとルール解説はこちらをご覧ください!

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オグランド(Oguland)
オグランド(Oguland)
レビュー
138名が参考
4年弱前

小学1年生の、計算カードの宿題代りにこれで遊んでます。

10からひき算して行くモード、なんかもやったりして活用中。


引き算モード(自家ルール)

10から引いて行く

ピッタリ0でぴっぐゼロ

10は10に戻す

0は場が10の時に、一気に0にする。

あとの数字の扱いは、同じ。

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勇者
氷
レビュー
113名が参考
3年弱前

ルールも単純で軽いプレイ感なので時間調整に重宝します。ゲーム自体はどうしても運の要素があるので真剣に勝ちを目指す方には向かないです。ノリで楽しみましょう。

あとはカードの絵柄がかわいいのも推しポイント。

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国王
ばななさかな
ばななさかな
レビュー
105名が参考
11ヶ月前

足し算、引き算が必要になるので、小学生で習い始めた時にぴったりのゲームです!

楽しみながら深めることができます。

大人同士でもかなり楽しめます!

テンポよく進むのと、運に左右されるため、毎回結果が違い楽しいです。

そこまで考えずにできるのも良いです。

何より可愛い絵に癒されます。

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皇帝
yuzu...
yuzu...
レビュー
101名が参考
約4年前

テンポよく進むのが、とても気持ちいい。ゲーム慣れしていない人でも、すぐ参加できます。

多少の戦略性はあるものの、子供でも満足できる内容です。イラストも可愛い。隠れた名作です。

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皇帝
よっしー
よっしー
レビュー
93名が参考
4年以上前

12歳の息子の小さい時からのお気に入りです。簡単なルール(みんなで順に手札を出して足し算してちょうど10になれば場のカードを出してもらえる)で小学生か簡単計算が出来れば誰でも出来ます。特殊カードが良い感じに変則性をつけてくれるので飽きずに出来ます。

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隊長
あだち ひさよ
あだち ひさよ
戦略やコツ
81名が参考
2年弱前

勝ちパターンみたいなものはなく、ほぼ手札の運によってしまいます><
0や±5といった特殊カードがあるときに、ドヤ顔でピンチを切り抜けましょう~w

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オグランド(Oguland)
オグランド(Oguland)
レビュー
77名が参考
4年弱前

ピッタリ10点なら自分がカードを取れるけど、それ以上だと相手にカードを取られてしまい、山札が尽き手札が尽きるまでプレイするゲームです。
とてもルールが簡単で、インストは30秒で終わるのではと思うくらいです。
個人的に興味深いのは、手札を3枚までとしている点で、それ以上枚数を持たすと考え出す人もいて、プレイスピードが落ちる気がします。何度もテストプレイを積み重ねてきたと感じる点です。
まだ、子どもと一緒にプレイしていませんが、絶対面白いと言ってくれるゲームだと思います。

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Nobuaki Katou
Nobuaki Katou
レビュー
71名が参考
2ヶ月前

家族ゲームの超定番!

【お気に入り度 7/10】

軽量級・2~8人

子供が小学校に上がった頃から遊び始め、中学生になった今でも家族で時々遊ぶゲームです。恐らく、我が家のヘビロテ度3本指に入るでしょう(昨日も遊びました 笑)。

3枚の手札から1枚を選んで共通の場にどんどん出していき、基本は場の数と自分が今出したカードを足して何点になるのかを各自が宣言していく。場の数と自分の出したカードを足してうまく10に出来れば「ぴっぐテン!」と叫んで、場札を全て自分の手元に持ってくることができるというゲームです。獲得した場札は手札には入らず、手元にでも置いておいて最後の点数計算時に1枚1点として数えます。従って、獲得した枚数を紅白玉入れ方式で「いーち、にー、さーん…」などと数えるシーンもあり、小さいお子さんの数の勉強にちょうどいい。遊んで楽しみながら簡単な計算を繰り返せるゲームです。

また、カードの効果も単純に場の数に自分の出したカードを足していくだけではなく、場の数と同じ数字カードは足さずにそのまま出せたり(例えば、場の数が9の時は「9!」と言って自分の9のカードを出せる)、プラスマイナス5や0に戻すカード等もあり、少し出し方を工夫する場面もあります。

手札に良い数字がない時はあっさりバーストして10を越える事もしばしばですが、場の数を減らすカードやそのまま場に出せる効果などのおかげで、バーストせずに結構続くこともあります。そんな時はぴっぐテンを狙うビッグチャンス!

↑場には何もないので、6、と言って置きます。

↑6がある所に2を出したので、6+2で「8」と言いながら置きます

↑場の数が8なので、「8」といって足さずにそのままのカードを出せます

↑こうやってバースト(10を越えたら、越えた人の前の手番の人が場札を持っていってしまう)を回避しつつ、場のカードが溜まった時はぴっぐテンのビッグチャンスになります。今は場が8なので、2を出せばぴっぐテンですね。8枚貰えるならなかなかの稼ぎです^ ^

こうして、危ない8や9の場を上手にかわしたり、散々溜まった場札を一気に取っていく爽快感は子供のみならず大人も癖になります 笑

とはいえ3枚しかない手札から1枚出していくので手札運の要素も大きく、ルールをちゃんと理解していれば子供でも大人に勝てますし、負けても「運が悪かったなー」と思えるゲームなので本当に気楽にできます。カードの絵柄や内容にも暴力的なものや刺激的なものはなく、20くらいまでの簡単な足し算(と、少しの引き算)が出来るお子さんがいるご家庭に、安心してお勧めできるゲームです^^

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仙人
18toya
18toya
レビュー
53名が参考
約2ヶ月前

小学校に上がったばかりの息子に、遊びながら簡単な足し算引き算を定着させられたらと思い購入しました。嫁息子共に食いつきも上々で、10〜15分程度の短時間で決着がつき、運要素が強いので子供ともハンデなしで楽しむことができます。

場札の現在の合計数、または一番上の数字と同じ数は足し算せずに出せる、という所は実際にプレイしながら何度か説明が必要でしたが、3,4回繰り返している間に覚えてくれました。インストが簡単で、しっかり頭も使うけれどレベル差が出ない良いゲームだと思います。

イラストもグリム童話をモチーフにしたブタたちが絵本調で可愛らしく描かれており、好みは分かれるかもしれませんが子供受けは良いでしょう。


2016年頃に外箱が薄型に変更され、カードにもエンボス加工がされたようだったのですが、私が購入したものは箱裏を見る限り2020年版?カード裏のデザインが上下対称のイラストに変わっており、残念ながらエンボス加工はなくなってしまった模様です。写真の通り箱のサイズは殆ど遊びがなく設計されているので、スリーブに入れると元の箱には収納できません。

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皇帝
AC T.T
AC T.T
戦略やコツ
26名が参考
2ヶ月前

家族ゲームとしてかなりおすすめのぴっぐテンですので、お子さんと遊ぶ機会が多いゲームだと思います。立ち回りの基本をしっかり伝えてあげて、最初の数ゲームは手札を見て「こうできるよ?」などと教えてあげるのが良いかもしれません。

例えば、自分がカードを出す時には場の数が10を超えない範囲でなるべく大きな数になるように出すのが基本です(次の人の手札によってはバースト(10を超えてしまう)させられます。そうすると自分の点数になります)。

また、ピンチの時の回避方法も大事です。「0」カードを使って一気に場の数を0にしてしまったり、±5のマイナスの方を使って一旦数を下げるのは基本ですが、以下の技も使えれば更にピンチを回避しやすくなります。

(1)場の数と同じカードは足し算にせずに出せる

↑例えば、場の数が8になっている時に…

↑足し算せずに「8!」と言って8のカードを出せます。回避に凄く役立ちます^ ^

(2)場の一番上のカードと同じカードを持っている時は足し算をせずに出せる

(1)と混同しそうですが、微妙に違います。

↑例えば、場の数が7の場合。(1)の技だと「7」と言って7のカードを出すんでしたね。しかし、7を持っていない場合はどうするか。

こちらの技は、場の合計数「7」ではなく、一番上のカード「4」に注目します。同じ4のカードを持っていると…

↑なんと「4」と言いながら置けるんです!足すと10を超えてしまう時は、いったんこの技で数字を下げるのが有効です。数字が下がるので他の人のチャンスにはなってしまいますが…

なお、この次に出す人がたまたま同じ4を持っていたらどうなるか…?

これは、置く人が選べます。「4」と言いながら、場の数に足し算をせずに4のカードを出す事もできます(これは(1)の技ですね)。ただ、強制的に必ずそうなるわけではないので、普通に4+4の「8」とする事もできます。

こうした技があるため、カードを出した際に今の場の数は何か、というのを宣言する必要があるという訳です。

(2)の技については若干分かりづらい部分もあるかな?と思い、解説してみました。皆様の良きボードゲームライフに貢献できると幸いです^ ^

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仙人
18toya
18toya
ルール/インスト
11名が参考
16日前

ゲームの目的
 合計がちょうど10になるようにカードを出す

準備
 カード80枚(0が7枚、5が5枚、10が4枚、1~4・6~9が各8枚)をシャッフルする
 各プレイヤーに3枚ずつ配り手札にする
 残ったカードは山札にする

ゲームの流れ
 自分の手番になったら、手札から1枚を中央に重ねて出す
 カードを出すと同時に、山の数字を宣言する
 その後、山札から1枚補充して手番終了になる

カードの獲得
 山の数字がちょうど10になった場合、「ピッグテン」を宣言して、
 既に出されているカード全てを取り、自分の前に裏向きに置く
 10を超えてしまった場合、直前のプレイヤーがカードを獲得する

宣言のルール
 ・基本は直前のプレイヤーが宣言した数字に、出すカードの数を加えた数を宣言する
 ・±5のカードの場合、5を加える、または5を引くことができるが、マイナス数字にすることはできない
 ・0のカードの場合、宣言が常に0になる
 ・前のプレイヤーが出したカード、または直前のプレイヤーが宣言した数字と同じカードの場合、
  通常通りその数を加える、または出したカードの数字を宣言することができる

ゲームの終了
 山札がなくなり、全員の手札がなくなったらゲーム終了になる
 獲得したカードの枚数が多いプレイヤーの勝ちになる

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仙人
TJ
TJ
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