マイボードゲーム機能「持ってる」「興味あり」など知人に共有できるコレクション管理機能。人数別や時間別などの並び替えも。
ボードゲーム発見機能マイボードゲームの登録データを統計分析し、未経験かつ未所有のおすすめボードゲームを自動抽出します。
レビューや日記の機能各種投稿が可能になります。また投稿で商品購入時に利用できるポイントが貯まります(消費機能は開発中)。
フォロー・フォロワー「ボドとも」としてフォローしておくと、気になるユーザーや知人のアクティビティが通知されるようになります。
ボドゲカフェ情報自分の「興味あり」「お気に入り」に登録したボードゲームカフェが提供するゲームが一目でわかるように。
通販ショップ国内主要メーカーや同人ゲームなど様々な商品をご購入いただけます。会員登録しないで購入することもできます。
鮪づくし
  • 鮪づくし当商品
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像
  • 参考画像

「参考画像」は会員が当サイトのデータベースにアップロードした画像です。

  • 2人用
  • 20分前後
  • 8歳~
  • 2018年~

鮪づくし / Maguro Zukushi の通信販売・商品情報

1営業日以内に発送
寿司屋の後継者を目指して、まぐろの寿司カードを揃えろ!二人用寿司麻雀ゲーム
  • 篠崎 高広(Takahiro Shinozaki)作

<本作品は委託を受けて販売している委託品です。>

■ストーリー
寿司屋の親父さんもそろそろいい年。
二人の寿司職人のどちらかを後継者にしようと考えています。
後継者を決めるべく親父さんが二人の職人に出した課題は「鮪づくし」だったのです。

■概要
2人用の寿司麻雀ゲームです。
まぐろだけしかない寿司カード24枚を使って、「2種類を3枚ずつ」か「3種類を2枚ずつ」の6枚組を作ります。
「大トロ、一丁!」「へい、おまち!」「あいよ!」といったかけ声で寿司屋の雰囲気が体験できます。

■ゲームの流れ
最初に配られた11枚のうち使う5枚を仕込みとして伏せ、残りの6枚を手札として持って交互に出し合います。
仕込みの5枚と相手の出したカードで「2種類を3枚ずつ」か「3種類を2枚ずつ」ができたらあがりとなります。

鮪づくしに2件の書き込みがあります

324
名に参考にされているレビュー
2018年02月18日 00時20分

ゲムマ大阪で発売されるまぐろが目を引く鮪づくし、モックアップを遊ばせていただきました!

ふたり用のゲームで、特定のお寿司のセットを集めるとあがりです。集め方に特徴があり、相手が捨てたカードを拾ってセットができれば勝ちです。なので、相手があがりそうなカードを捨てないように見極めるのが大事です。(麻雀知ってる方は、みんなリーチでロンするイメージです。)


カードは全部で24枚で、どれもまぐろのお寿司が書いてあります。めっちゃおいしそう。私はネギトロ軍艦が好きです。


最初にカードを11枚ずつ配られます。5枚は「仕込み」として下記のお品書きのどれかにあと1枚でなる状態にして、伏せておきます。6枚は捨てるようのカードです。


5枚伏せたら、あとは1枚ずつ交互に捨てていきます。中トロ一丁!あいよ!みたいな感じで掛け声が決まっているので、悩みつつもテンポよく捨てていくのが楽しいです。

24枚のうち11枚ずつ自分と相手に配られているのである程度相手が何を持ったのかはわかるのですが、何を待った状態で仕込んだのかはわからないので、毎回捨てるときはけっこう悩みます。読みあいです。


1ゲームが終わったらこんな感じです。

一番手前の大トロ×2、中トロ×2、赤身×1が私の仕込みで、赤身を捨ててもらえたら上がれたのですが、相手も赤身を仕込みに入れていたので捨てられることはなく、残念ながら点数を取られてしまいました…。


ルールがシンプルなので気軽に楽しめますし、相手のカードを読む心理戦的な要素もあり、相手が何を持っていたか論理的に考える必要もあり、遊びごたえもある良いゲームだと思いました!


箱の絵がかわいいです。まぐろさん。お寿司が食べたくなります。私は魚卵系が好きです。

続きを読む
閉じる
135
名に参考にされているレビュー
2018年05月30日 23時25分
 2人でプレイした感想です。

 しのうじょうさんがデザインした2人用のカードゲームで、配付された11枚の手札から、麻雀の要領で聴牌(あと1枚で上がれる状態)の状態のカード5枚と、これから捨て牌として使うカード6枚に分けて、勝敗を決します。

 ちゃんと役もあり、トロ(6点)、赤身(5点)、軍艦(4点)、にぎり(3点)、のり(2点)、あがり(1点)の6つの種類があります(()内は勝利点)。

 また、ドラもあり、配付して残った2枚のうち、1枚を表に返したカードをドラとして扱い、上がったときのカードの枚数分+1点となります。なお、親番(スタートプレイヤー)のときは、上がると+1点となります。

 あとは、各手番で1枚ずつカードを捨てていき、当たり札があれば「ヘイお待ち!」と上がります。当たり札を持ち持ちの場合は、流局もあります。

 これを2回ずつ親番をプレイして、合計勝利点が高いプレイヤーの勝ちとなります。

 今回は2回戦プレイして、1戦目は8対4で私の勝利、2戦目は3対4で私の負けで、1勝1敗でした。

 捨て札に何を残して、どう捨てていくのかが非常に重要なので、高い役はあえて捨てて低い役の応酬となりました。

 すずめ雀も良いですが、このゲームも相当面白いと思います。

続きを読む
閉じる
  • ¥ 2,160(税込)日本語マニュアル付き
会員のマイボードゲーム情報
  • 15興味あり
  • 22経験あり
  • 6お気に入り
  • 23持ってる

チェックした商品