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チームプレイ

データベースの投稿画像(当商品と異なる可能性があります)

  • チームプレイ
  • 12興味あり
  • 150経験あり
  • 26お気に入り
  • 85持ってる
  • 3~6人
  • 30分前後
  • 8歳~
  • 2015年~

チームプレイ / Team Play の通信販売・商品情報

1営業日以内に発送
パートナーのこころをよみつつチームプレイ!
  • ヨハネス・シュミダウワー・コーニッヒ(Johannes Schmidauer-König)作

 このゲームはタイトルが示すように、向かい合った2人が1組で戦うゲームです。したがって4人または6人で遊ぶことをお勧めします。3人または5人は遊ぶことができるという程度です。
 jこのゲームには赤・青で1~8の数字が書かれた数字カードと、それ以外の目的カードがあります。
 各プレーヤーには1枚ずつ目的カードを表にして配ります。配られた目的カードは自分の前に置きます。それ以外に共通の目的カードを1枚表にしてテーブル中央に置きます。数字カードは3枚表にして置き、その横に残りを山にして置きます。
 このゲームは、自分または共通の目的カードに書かれた組み合わせの数字カードを作ることです。目的カードは、色を指定しているもの色に関係ないもの、ストレートになっていたりペアーになっていたり、特定の数字であったりします。
 自分の番になったら次の3つができます。

表になっているまたは山札から数字カードを2枚取る。
目的カードに描かれている組み合わせができたらそれを捨てて目的カードを取る。目的カードを取ったら直ちに新しい目的カードを山札から補充します。目的カードには難易度に合わせて勝利ポイントが書かれています。自分の前の目的カードを補充した場合は1度だけその目的カードを捨てて新たな目的カードを表にすることができます。難しすぎると感じたり、易しいが得点が低すぎると感じたときです。
チームのパートナーに手札を1または2枚渡す。しかし、相談することはできません。パートナーの前にある目的カードや、それまでにパートナーが取っているカードを見てほしがっているものを予想して渡すのです。
 こうして、いずれかのチームが合わせて8枚の目的カードを取ったらあと1ラウンドゲームを行い。それぞれのチームが獲得した勝利ポイントの合計が大きいチームの勝ちです。
 カードを補充する場合、自分がほしいもの、パートナーに渡したいもの、相手チームに渡したくないもの(次のプレーヤーの前の目的カードを見る)、をよく考えてゲームを進めます。

チームプレイに2件の書き込みがあります

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