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ツインイット!
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  • 2~6人
  • 6歳~
  • 2017年~

ツインイット! / Twin It! の通信販売・商品情報

1営業日以内に発送
テーブルの上に増えていくカラフルなカードの中から、同じ絵柄のカードを素早く探し出せ!
  • ナタリー ・ソウニエ(Nathalie Saunier)作
  • レミ・サニエール(Rémi Saunier)作
  • トマス・バルシェー(Thomas Vuarchex)作

 カラフルな幾何学模様が描かれた両面印刷の正方形のカードが 135 枚。

 同じ絵柄は、それぞれ 2 枚または 3 枚ずつ存在します。プレイヤーは順番に自分の山札から 1 枚ずつカードをめくってテーブルの上に出していきます。同じ絵柄のカード 2 枚が出現したら、早い者勝ちでそのカードを取って下さい。

 この要領で、競技モード(個人戦)、チーム戦、協力ゲームの 3 つのモードでゲームプレイが楽しめます。

 ただし、同じ作者の「ジャングルスピード」と同様に類似図形・色使いなど、絵柄に巧妙な罠が隠されているので注意すること。

 判断力とスピードが試される、見た目も美しいパーティカードゲームです!

ツインイット!に3件の書き込みがあります

172
名に参考にされているレビュー
2018年08月01日 11時52分

軽いけど頭の回転数はこの上なく上がってしまうゲームです。

大人数ほど面白いし、6人までと書いてありますが、

山を適当にすれば8人くらいでもギリいけると思います。

(さすがにそれ以上だと同じ絵柄がばらけすぎる…)

同じ絵柄が1-3枚あるというのがミソです。

3枚保持まで安心できないかもしれないし、

前見た絵柄、次取ろうとおもったら1枚しか出てこないなど。

中盤戦から発生する、セットの強奪、札取りによる連鎖も

ゲームのスピード感を増します。

早い、安い、面白い。牛丼みたいなてんこ盛りゲームです。

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109
名に参考にされているレビュー
2018年08月30日 17時30分

★7(個人的10段階評価)


反射系神経衰弱。もしくはカルタ。

ルールは極めて平易で、場にどんどんカードが追加されていく中、他のカードとイラストがかぶったら、そのかぶった二枚に手を置き、確保する。また、同じ柄が三枚ある性質上、その「一度取った」カードさえ確保対象なのがミソ。一発逆転が常にありうる、素敵なルール。


基本はカルタのノリであり、だからこそ誰もが面白く、そして「得手不得手が如実」という弱点もまたカルタ(反射系ゲーム)と同じです。


個人的には反射系の中では一番好きと言っても過言ではない程、イラスト、システム、盛り上がりの点で素晴らしいゲームだと思っています。紛らわしいイラストに皆で一喜一憂する様は、正しくパーティゲーム!


ただし、苦手な人がとことん苦手なゲームであることには、やはり注意も必要です。


特に子供さんの場合、大人が手加減出来る環境でもなければ「強い子がずっと強い」となりがちというか。反射系はよくも悪くもガチゲーになりがちなので、この手のカテゴリゲーム全体への共通した注意は必要です。


流石に繰り返し何時間も遊ぶゲームではありませんが、ちょっと一息の際に極めて丁度いいゲームです。


缶の入れ物も素晴らしい!

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89
名に参考にされているレビュー
2018年11月10日 17時32分

 RE:ALLで、4人でプレイした感想です。

 ジャングルスピードをデザインしたトマス・バルシューとナタリー・ソウニエ、レミ・サニエールの3人によって、絵合わせとスピード系、記憶系を組み合わせた、挑戦的なカードゲームです。

 ルールは、各プレイヤーにできる限り等分にカードを配り、それを各自の山札とします。

 プレイヤーの手番になったら、山札から1枚めくり場に出します。

 場に置かれたカードと山札のカードを含めて同じ絵があったら、両手を使って2つのカードをいち早く押さえたプレイヤーがその2つのカードを手に入れます。

 ゲームは、そのペアカードを先に5セット取れたプレイヤーの勝ちとなります。

 カードは全部で135枚あり、カードの両面には絵柄が全て違っております。

 しかも、絵柄はサイケ調で微妙に異なり、お手付きを誘発させる感じになっており、お手付きをした場合にはそのプレイヤーの山札の後ろに加えます。

 そして、同じ絵柄は3枚あるので、ペアを取ったとしても、全然油断ができません。

 また、山札のカードを取った場合によく見られるのが、取った瞬間新たなカードが場に加わり、新たなペアが見つかることが多い気がします。

 4人でゲームした感想ですが、サイケデリック調の絵柄が目にチカチカして見づらいこと(多分意図的)と、同じような絵柄が多く(絶対意図的)、私を含め皆さん度々お手付きをしながらも、私がいち早く5ペアを揃えることができました。

 ルールは簡単で理解しやすいですし、うちの3歳児もできそうなので、今度息子たちと一緒にプレイしたいと思います。

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