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  • 1~2人
  • 10~20分
  • 8歳~
  • 2017年~

ブレイドロンド

メーカー・卸元:アークライト

送料安!コンパクト便対象?
1営業日以内に発送可能
日本語マニュアル付き
7枚の手札を構築して戦うカードゲーム!

 さあ、その手にイデアの剣を! ここにあるのは緻密な戦略と、一瞬の隙が勝敗を決する極限の戦い。

 「Blade Rondo」はたった7枚の手札を構築して戦う1~2人用のゲームです。1セットのみで全てのカードが揃い、2人で遊ぶことが出来ます。

世界観/フレーバー/アートワーク

レビュー 25件

ルール/インスト
3533名が参考
3年以上前

2019/5/25にゲームマーケットで第3弾「Blade Rondo/Grim Garden」が先行発売されるみたいなので

これをキッカケにユーザー増えてくれたら嬉しいですね。


1人でも遊べるカードゲームですが、2人プレイ推奨です。

専用ボードが2人分入っているので、1つ購入すればプレイ可能。

ルールとしては「相手のHPを0にした方が勝利」という至ってシンプルなものとなっています。


内容物

・専用ボード(2セット)

・1人用CPU剣カード(20枚)

・剣カード(40枚)

・呼吸法カード(5枚)

・ダイス(6個)

・コマ(2個)


ボードの意味 ※まあ、分かると思いますが一応。

・ライフ:HP(0-15)

・Attack:攻撃力(0-9)

・Voltage:マナとかコストとかって言われてるやつ(0-9)

・Defense:防御力(0-9)


カードの種類

剣カード4種類(20種類×2=40枚)

・物理()(L含む):自身のAttackによって攻撃力が変化(自身のAttackー相手のDefense=攻撃力)

・魔法()(L含む):相手のDefenseを無視して攻撃することが可能(カード自体に攻撃力が記載)

・補助()(Lのみ):HP回復やパラメータ向上やダメージを与えたりするサポート系

・布石()(Lのみ):相手の行動に対し使用できる(裏向きで伏せて使用)(レスポンスの色を対象とし発動)


呼吸法カード(加熱法×2/加護法×2/鼓動法×1)※場に置くカード(使用時は分かりやすいように前に出す)

・加熱法:Attackを+1する

・加護法:使用できるVoltageから+X(Xの数値は任意)

・鼓動法:そのターンのみVoltageを+1(後攻playerのみ使用加。使い切りの為ゲーム中1度しか使えない)


※カードに(L)と記載のあるカードは使い切りカードとなり、手札に戻らず捨て札とします

 ただし、カードによっては使い切りカードでも場に残り続けるカードも存在します(遊戯王でいう永続的なヤツ)


ゲーム前の準備

専用ボードにダイスとコマを設置します(ちゃんと色分けされてるので分かりやすい)

・ライフマスにコマを15の場所に置く

Attack/Voltage/Defenseには0-9の10面ダイスを置く(初回は0)

・呼吸法カードも設置


40枚あるデッキから、15枚ずつ配り、その15枚から7枚を手札としゲームスタートです。

(配られなかった10枚のカードと15枚から手札にしなかった8枚×2枚のカードはゲーム中使用しません)


お互いに「Blade Rondo」を持っていれば自身のデッキ40枚-(15-8)=7枚でスタートすることも可能です

 この場合においてはシャッフルしても良し、40枚から好きな手札を組んでも良しです。


ゲームの流れ

※先攻後攻を決める

・後攻playerのみ「鼓動法とAttack+1」を得てからスタートします。


1.ターン開始時の処理

・Voltageを+1する(既に9の状態で自分のターンを迎えると1ダメージ食らう。8から9になる時はOK)

・自身に付与されたカードの効果の処理を行う


2.行動を行う

・Voltage分の数値を越えない範囲で任意の枚数のカードを使用する

(呼吸法や手札のカードを使用)


3.ターン終了時の処理

・使用した(L)カードを捨て札へ送る(対象にならないカードもある)

・剣カードを手札へ戻す

・呼吸法カードを手前へ戻す

・相手の裏向きのカードを手札に戻す


この1~3を繰り返していき、最終的に相手のHPを0にした方が勝ちとなります。


細かい部分は公式HPより確認して頂ければと思います。

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皇帝
OGAWA
OGAWA
レビュー
1760名が参考
約4年前

7枚の手札でお互いのライフを削り合う、2人対戦型のカードゲーム。

1試合15分くらいの短時間で遊べる手軽さながら、毎回異なる展開と読み合いが楽しめます。


このゲームの醍醐味となるのが、7枚の手札の構築。

40枚のカードから互いのプレイヤーに15枚ずつが配布され、その中から対戦に使う7枚を選定します。

カードは全20種×2枚なので、自分に配布されたカードから、相手の戦略を想像することが出来ます。

(自分が同じカードを2枚持っていたら、相手にはそのカードは配られていないということが分かります。)


手札構築が終わったら対戦となりますが、ここでの戦略もとても重要。

毎ターン使えるコストが増えていくので、その範囲内でどうカードを使っていくかを考えます。

カードには、『使い切り』と『繰り返し使える』ものがあるので、どこで『使い切り』を消費するかが肝となります。

自分の読みと戦略で、相手のデッキを攻略出来ると、非常にスカッとする楽しさを味わえます。


1人プレイ用のモードも用意されており、対戦相手が居なくとも遊ぶことが可能です。


現状でとても良いゲームバランスとなっていますが、いずれは拡張カードが出て来ると嬉しいな、と感じました。

カードゲームとしてはルールは簡単な部類ですが、程よい奥深さと拡張性があり、遊びやすいゲームだと感じました。

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Ellis
Ellis
レビュー
1647名が参考
3年弱前

手札事故が大嫌いなデュエリストたちへ


2人用デッキ構築型対戦カードゲームといえば『桜降る代に決闘を』という方がこのレビューの読者の中にもいることでしょう。私のように「『桜降る代に決闘を』は自分には合わなかった」という方もいると思います。ここでは『桜降る代に決闘を(以下降る代に)』を比較対象にして、『Blade Rondo』の魅力について論じていきたいと思います。


1.デッキ構築の心理戦とカードプール

『降る代に』では各自がカードプールを2種類(メガミを2柱)選択し、計22種類(通常札14枚と切り札8枚)から計10種類のカードを選択してデッキとします。ゲーム毎にカードプールごと変わるため、常人がカードを把握するために必要なプレイ回数は多くなります。『Blade Rondo』では20種類40枚の共通のカードプールからランダムに配られた15枚のカードから7枚を選択して手札とします。カードプールには20種類しか無いため、カードの内訳は2、3回で覚えられます。このデッキ構築の段階で心理戦が始まるのですが、『降る代に』における相手のデッキ構築予測は相手の22種類の選択肢をすべて知っている状態で行われます。一方、『Blade Rondo』では相手に配られた15枚の選択肢は自分の15枚から推測することしかできません。プレイ中に相手の7枚を推測できる要素の方が圧倒的に多いです。

初めて2、3回でも手軽にデッキ構築の読み合いを楽しむことができます!

2.ランダム要素

一般にカードゲームはランダム要素を含まないと、アブストラクトゲームのように初心者圧倒的不利になります。『降る代に』におけるランダム要素は、7枚の山札から手札を引くことです。いわゆる手札事故が起こり、思うようにデッキが運用できずにストレスがたまる人もいます。一方、『Blade Rondo』ではデッキ構築の段階で配られる15枚以外のランダム要素は存在しません。7枚のデッキはすべて最初から手札にあるので、デッキ構築後は相手との駆け引きのみです。

手札事故が起こらないというのはこの上なく素晴らしいことではないでしょうか!

3.自由度

『降る代に』では、メガミの選択方法を変えることはできても、複数あるカードプール(各メガミに対応する札)を混ぜることはできません。一方、『Blade Rondo』は20種類40枚から各自15枚ずつ配られ、7枚を選択すると書きましたが、このルールは容易に変えることができます。ドラフト形式に変えることはもちろん、拡張と組み合わせてカードプールを変更することもできます。このルール変更によってデッキ構築するときの駆け引きは様々になります。この点はアナログゲームであることに大きな意義を感じます。

ルールの柔軟さとそれによる駆け引きの多様性は他に類を見ません


以上『降る代に』と比較してきましたが、『Blade Rondo』はこんな人にオススメです。

手軽にジリジリとした駆け引きを楽しみたい

・デッキ構築が好きで手札事故は大嫌い

・気軽にデッキ構築できるゲームがしたい

・感想戦で互いの戦略を語り合いたい

・「簡単だけど奥深い」の正体を知りたい

・デュエリスト

・厨二病患者

・「計画通り」って言いたい

・経済格差のないカードゲームがしたい

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勇者
Jonathan
Jonathan
レビュー
1339名が参考
約4年前

1~2人で遊べるカードゲーム。1人プレイの感想です。
ゲーム性としては、こちらにも詰みがある詰め将棋といった感じ。


カードの枚数は20種×2の40枚です。
その中から、15枚をランダムで選び、さらにその中から7枚任意で選んだものが手札となります。
(手札の作り方は2人プレイと同じ)

次に、敵となる「イデア」と呼ばれるカードが20枚。
シャッフルした20枚の山札の1番上のカードが最初の敵となります。

プレイヤーは毎ターン使えるコストが増える中で、
最善と思えるカードを使い、イデアにダメージを与えていきます。

一方、「イデア」は特定のターンが経過すると行動を開始します。
カードに記載された行動を毎ターン行ってくるので、
何ターン耐えられるか計算をしながら、そこまでに相手のライフを削る必要があります。

自分のライフがなくなる前に「イデア」のライフを削り切れれば勝利です。


1人プレイは、相手が決まった行動しかとりません。
このため、1ターン目から勝ちを読み切ることもできます。
ただし、手札を作ってから「イデア」が判明するため、ランダム要素が伴います。
勝ち目がないといった状況も生まれてしまいます。

それを補うために、1人プレイ専用の「エクストラデッキ(使わなかったカード)からドローする」
というルールがあるので、これをうまく使えるかが勝利への鍵となりそうです。


相手の戦略を読んで勝つ、といった楽しみは当然ありませんが、
どんな「イデア」が来ても対応できる汎用性の高い手札を組みたてる楽しさがあります。
1人でも十分楽しめるといって間違いないでしょう。

加えて、2人プレイも楽しく(他の方の感想参照)、イラストも美麗なので、
かなりコスパが良いゲームだなと勝手に思っております。

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皇帝
カドカワ@TRPG
カドカワ@TRPG
レビュー
1032名が参考
4年弱前

 とりあえずジャケ買いしたゲーム。
一緒に対戦して遊んだ友達も、絵がいいと言って写真撮ってました。

実際に遊んでみた感想は、短時間で終わるTCGみたいで普通に面白いです。
毎ターンやれる事が増えていくので、それを見据えて最初に7枚選ぶところから楽しいです。

あとはTCGにありがちなルールの分かりにくさは存在します。
遊んでいた時もルール誤って遊んでいて、後で気づく事もありました。

ルール上Voltegeが10(約10ターン)超えたら体力削られて行きますが、コスト5〜8辺りに大技のカードがあるので大体7ターン前後で終わるかと思います。

手札は最初から選んだ7枚が全てあるのと、攻撃手段に対して対抗手段は比較的少ないので、受けよりは攻めを考えて行くと良いのかなと思います。
突き詰めるとある程度ベストな組み合わせはあると思いますが、最初に選べる選択肢をランダムに15/40にする事で上手く調整されてる気がします。

TCG好きには12季節の魔法使いもいいですが、あちらは少々重いので、軽くやりたいならこちらといった感じです。

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仙人
Soul Moon (Monsol)
Soul Moon (Monsol)
レビュー
906名が参考
1年以上前

カードゲームに興味を持ち、
私が最初に買ったのが、この第1段「Blade Rondo(無印)」。
これにハマって
シリーズ、全5作を購入したのですが

一番、(カードの)バランスが取れている
そんな印象を受けます

物理攻撃魔法攻撃補助布石(レスポンス)

この(無印)1つで基本が学べます

(※)物理攻撃 = 防御力で防ぐことができる
(※)魔法攻撃 = 防御力を無視する
(※)補助 = ライフを増やす、ボルテージを増やすなど
(※)布石 = 相手の攻撃(物理魔法)を返すなど

以下、公式からルールブック(PDF)がダウンロードできます

DOMINA GAMES(公式)
https://www.dominagames.com/blade-rondo

2人プレイももちろん楽しいですが
ソロプレイ も熱いです!(以下)



〜ソロプレイ〜

対戦ゲームではあるものの「ソロプレイ」が熱い!
ソロプレイ での「敵キャラ(イデアと言います)」は、全20種類

【勝利条件】敵:イデア に5連勝する


例えばクレミエール」(※)イデア

この子は、最初の攻撃力=1、防御力=3で一見弱そうに見えるのですが
カードに書かれている「 全ての行動を 毎回行う 」為

毎ターン、ターン開始時に攻撃力が+2増え(加熱法が2回)
その攻撃力で 物理攻撃 を行なってきます

・1ターン目 = 物理攻撃 (1+加熱法+加熱法)
・2ターン目 = 物理攻撃 (3+加熱法+加熱法)
・3ターン目 = 物理攻撃 (5+加熱法+加熱法)

いわゆる「 物理攻撃主体の相手(人) 」と戦う時の練習になりますが
この場合、こちらが何も(防御力を上げる・レスポンスで防ぐなどの)対策を行わなければ15のライフが、わずか3ターン目で敗北してしまう訳です

自分に配られるカード15枚毎回異なるため
その中から「この敵に合う7枚」を考えるところが、このゲームの面白いところ
こんな敵(イデア)が「20体もいる!」

そうとう鍛えられますね(汗)


今回のイデア「クレミエール」は、行動開始ターン=1ですが 行動開始ターンが遅いイデアもいますので、
イデアが行動を起こす前に、どれだけ自分の戦力を上げられるかが、毎回とても悩みどころで楽しい点です!!


■ブレイドロンド ヒロイックテイル
https://www.dominagames.com/bladerondo-heroictale
(※)オフィシャルサイトで用意されているソロプレイ用のイデアです

   腕に自信がついたら、挑戦してみよう!


他の4作で遊んだ後でも、
やっぱりこの1作目(無印)で再度遊びたくなる(学び直したくなる)「カードのバランスは、よく考えられたなぁ〜と関心します。

最初は「文言の解釈」に悩みましたが、これも慣れます。

初めてカードゲームを始めるお友達にも、このBlade Rondo(無印)を勧めたくらい
私にとってこのゲームシステムは「衝撃的」でした。



〜ソロプレイの違い〜

Blade Rondo(無印)のソロプレイ は基本、1枚の敵カード
ブレイドロンドシリーズ全5作のソロプレイは、その遊び方が全て異なっています

■ Blade Rondo ソロプレイ(一人用)について
https://hitoricardgame.blog.fc2.com/blog-entry-3.html

いづれも個性豊かでお勧めです
Blade Rondo(無印)用の剣カードでも、他シリーズのソロプレイでも使用できます!



ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここは、最初におさえて欲しい
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「文言の解釈」

Blade Rondo をプレイした事のある人は
一度はプレイ中に悩む「通過点」

そこで、私が感じた「最初におさえてほしいポイント」を
ここをおさえておけば
今後の「プレイ中の文言解釈」が、スムーズになる点を列挙します

1)プレイエリアの場所
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

・あなたの「手札」
・相手の 「手札」
・あなたの「プレイエリア」
・相手の 「プレイエリア」
・あなたの「セットエリア」
・相手の 「セットエリア」
・あなたの「捨て札」
・相手の 「捨て札」
・ゲームから除外

当たり前のようですが、これをしっかり区別しておかないと「カードの置く場所」が、後々分からなくなり、ゲーム進行を 止める要因 になりえます


2)覚え間違いやすい「キーワード・用語」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「付与する」
このカードを対象のプレイヤーのセットエリアに置くこと。置かれている間、対象のプレイヤーは以下に記載されたテキストの効果を受ける。付与されたカードはリミテッドアイコンを持っていてもダーン終了時に捨て札にならない。

「ダメージを与える(受ける)」
対象のプレイヤーのライフを減らすこと「ライフを失う」とは区別する

「無効化する」
そのカード、または行動の「代償」以外の効果を打ち消すこと。効果を打ち消されたカードのコストは戻らず、リミテッドアイコンを持つカードであれば、ターン終了時に捨て札になる。

「無視する」
対象のパラメータの数値を0として扱うこと。または対象の効果を無効化すること。

【 追加 】
このカードの効果で相手に1以上のダメージを与えた場合にのみ、この効果を処理する。

【 代償 】
このカードを使用する場合、コストの支払いと同時にこの効果を処理する。

【 召喚 (Y)】
このカードは使用後に以下に記載されたパラメータとテキストを持つ配下(Y)となり、あなたのセットエリアに置かれる。リミテッドアイコンを持っていてもターン終了時に捨て札にならない。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
上記を踏まえての例(考え方)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

☆ Blade Rondo非公式wiki
https://wikiwiki.jp/bladerondo/

使い方などの詳細は、上記「Blade Rondo非公式wiki」が参考になりますのでご覧ください

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(※)お気の毒の刃
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

1)まず「 あなたのプレイエリア 」にカードを出し【 物理攻撃 】を行います。

2)相手に1ダメージ以上与えた場合(【追加】の効果が発動し)
  追加:相手に 」以下の効果を「 付与する なので
  カードを置く場所は、「 相手のセットエリア 」になります

3)〈毒〉:あなたのターン開始時、あなたはライフを1失う。

 「お気の毒の刃」カードは 相手のセットエリア に置いているため
  「あなた」= 「相手」を指す意味となり

  相手のターン開始時に、相手はライフを1失います。

(※)「ライフを失う」は、ダメージではない為、ダメージを防ぐ関連のレスポンスは受けません。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(※)ガウラミアズマ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【代償】は、コストの支払いと同時にこの効果を処理するため

 1)あなた(=自分)のライフを3つ減らす

 2)【魔法攻撃(3)】=相手のライフを3つ減らす

という順番になるため、

1)で 先に自分のライフが0になる場合は、魔法攻撃を打つ前に、負けが確定します

最後の力を振り絞り、敵と相打ち覚悟で攻めに行く!
そういうシチュエーションなのかも知れませんね。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(※)燐灯るエチュード
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

あなたに 」以下の効果を「 付与するなので、
カードを置く場所は「 あなたのセットエリア 」になります

ちなみにこの 燐光(りんこう)> は、この後の戦いで、以下のどちらかを「いつでも1回」実行できます(効果発動後は捨て札へ)

・あなたの攻撃時、その攻撃で与えるダメージを「+1」する
・相手の攻撃による(あなたが)受けるダメージを「ー1」する



ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(※)封厄のアゲート
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

攻撃終了後、なので、一旦相手の攻撃を受けます

その後
相手に以下の効果を付与し、なので

カードを置く場所は、相手のセットエリアになります

その後
「対象のカードをこのカードの下に置く。」から
相手が使用した(こちらがレスポンスした)カードを、この「封厄のアゲート」の下に置きます。


「封厄のアゲート」カードは相手のセットエリアに置いているため

その後の<封印>効果
あなたはこのゲーム中、この下にあるカードと同名のカードを使用できない。」

ここでいう「あなた」は、相手となります。

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仙人
南斗レイ
南斗レイ
レビュー
836名が参考
約2年前

購入後ソロプレイ、対戦プレイ両方経験。


まずは対戦だが相手も初心者という事もありこちらが3連勝となったが全40枚(20種類が2枚っづつ)になっているのでリプレイをしたくなるような感じ。


細かい所はオフィシャルホームページを見ながら確認してプレイをした。

友人曰く「もう少しわかりやすい表現にして欲しかった」との事。

私もそれは感じていてソロプレイのNPC(イデア)の表記にも当てはまるが効果がどの程度でどの範囲でどれくらい継続するのかがイマイチわかりにくい。

もちろん詳しく説明するには大きさが足りないのは承知しているが毎回マニュアル見たりオフィシャル見たりするのは気分がだれる。

ただ慣れれば問題ないと感じた。


ソロプレイだが自分のデッキの組み方が悪いかソロプレイ独自のルールを活用しきれてないかはわからないがなかなか勝利条件に到達しない。

これも慣れれば良いのかと思うが敵の特性がまちまちなのにこちらのデッキは固定となかなかの手厳しい設定なのでいたぶられた分を挽回してやると気合いが入る人には燃えるシチュエーションなんだとは思った。


結構文句を書き連ねたがゲームシステムはわかりやすいし20種類✖️2枚というのが絶妙なバランスでリプレイをしたくなる良ゲームだと思う。


中~重メインでプレイしてる私からすれば気分転換and短期決戦仕様で気にいってしまった。

ブレイドロンドシリーズは計5作品あるけど、どれから買えばいいか迷う人は無印から買うのが良い。

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大賢者
しげ
しげ
レビュー
780名が参考
2年以上前

個人的評価:8/10点

プレイ時間は約10分程度でしょうか。

 各2種類40枚のカードの山札から15枚ずつ配られたカードの中から、各自7枚のカードを選んで戦うデッキ構築型ゲームです。選ばれなかったカード8枚と残りの10枚は使いません。


 カードを選び、デッキを組む…その時から戦いは既に始まっています

手元にある15枚のカードに、もし同じカードがあったら?もしくは、1枚もないカードがあったら?

前者の場合は、その効果を持つカードを相手はこの試合で絶対に使えない、ということです。

後者の場合は、残り10枚の山札に入っている可能性もあるので杞憂に終わることもありますが、そのカードが1枚は相手の手に渡っている、と考えておいてもよいでしょう。

そう考えると取捨選択の優先順位を変える場面も出てくるかも知れません。


 上記の流れを行うため、他のTCG経験者ならば一度は経験しているであろう手札事故が起きにくい仕様になっている

のが嬉しいところと言えます。

 ゲームバランス面も、強いカードはコストが高く終盤にならないと使えなかったり、一見優秀なカードでも対処法が用意されていたりとよく纏まっているように思えます。

勘違いしやすいポイント(私も勘違いしてました)としては「物理攻撃カード」でのダメージ計算は、(使用したカードのコストは含まない)自分の攻撃力-相手の防御力というところです。最初は「物理攻撃のが強いから魔法攻撃いらない子じゃん」なんて思ってましたね…。


 そして、いざ試合となると唯一の裏向き配置カード「レスポンスカード」の存在がプレッシャーを与えてきます。

(もし読者の方にMTG経験者がいらっしゃったら、青デッキ使いと対戦している場面を想像して頂くと分かりやすいかも知れません)

相手のターンでしか発動出来ない効果を持つカードで、防御力を上げたりするものから、攻撃を打ち消したり、倒したと思ったら復活したりと、どれも強力な効果を持ちます。

これによって読み合いの要素が加わり、このゲームの魅力を引き立てています。


1人でじっくり「ソロモード」

 このゲームには専用の仮想敵「イデア」と戦うソロ専用モードが用意されています。その数25種類。

その中からランダムに選んで5戦勝ち抜きを行うのですが、普通のイデア(20枚)でも苦戦する難易度なのに、更にその上のボスクラスのもの(5枚)まで用意されているので、一人でも十分楽しめると思います。

まずはチュートリアル的な相手(弱いとは言っていない)から、と説明書に書いてあるので、まずはそこからソロモードを始めてみたら掴みやすいかと思われます。


 ドミナゲームズさんの作品はどれも幻想的でありながら媚びすぎない綺麗なイラストが使われていて、独特の世界観と上手くマッチしていて、この点も魅力の一つかなと思います。

(上記のイデアカード、通常対戦では全く使わないのでお気に入りのイデアさんをマイキャラ的に場の横に置いておく~なんていう使い方も身内同士でならアリかも知れません)

 カードスリーブを使用する場合はレギュラーサイズ(64×89mm)がちょうどいいですが、スリーブに入れてしまうと蓋が閉まりきらなくなってしまいます(私はハードタイプを使用したので、薄型のソフトタイプならあるいは…?)。なので、その場合は上手く分割してゴムで止めたり等何かしらの工夫が必要になってしまいます。


 TCGあるあるかつ全部載せると頁数が膨れ上がるので仕方ない面もあるのですが…大抵のルールは説明書に載っていますが、特定の条件で起こる複雑な処理順等細かいルールは公式で調べないと分からないので、その点はマイナスでした。


 後発の拡張パックも発売されていますが、どれも単体で遊べる(基本+拡張が必須ではない)ので、これ1つあれば楽しめるお手軽さと手頃な値段も嬉しいです。

悩んでいる方の購入の参考になれば幸いです。

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皇帝
りんりん
りんりん
レビュー
555名が参考
1年以上前

TCGの面白さをコンパクトにまとめたゲーム。

拡張も多く、それぞれで遊ぶも良し。混ぜて遊ぶも良し。正直遊びきれてないが、2人用ゲームとしての完成度は高いと思います。

ただ、小さい頃に遊戯王やらギャザやらのTCGで遊んだ身としては、やっぱり「この一枚(ドロー)に賭ける!」っていう展開が欲しい。

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大賢者
K
K
レビュー
544名が参考
2年以上前

3/5点

配られた15枚の中から

7枚のデッキを組み対戦。 


相手のライフを0にすれば 

勝利。  


各カードは 2種類までしか

無いため

配られた中にたまたま2枚

入っていれば 

相手のデッキには

そのカード確実に無いこと

分かったり 

逆に2枚とも無ければ

相手側に入ってる可能性

高いので そこも

踏まえながら

デッキを組む。 


物理・魔法・回復・補助と

様々なカードあり

選択が悩ましい。  


対戦時も

攻撃力上げる守備力上げる

カード出すなど

様々な選択肢がある。 


一概にどのカードが

強いというわけでも無く

毎度違った戦略を

楽しめる点は 実に良い。 


ただ20種類あるうちの

一部のカードは

使いどころがかなり難しく 

切り捨てられるハメに

なるので

それらをもうちょい

活かせられれば

良かったかな。   


あと説明書の説明

不充分なため

公式サイト確認は

必須である。


ソロプレイも同じように

デッキを組むが

登場する敵が

毎回ランダムのため

コレもなかなか楽しい。

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ワタル
ワタル
レビュー
501名が参考
1年以上前

私は、このゲームを「昔に遊戯王などのカードゲームを遊んでいて、また気軽にカードゲームで遊びたい」という人にお勧めしたい。

カードゲームは一度引退などしてしまうと環境の変化についていけなかったり、また一から集めようとすると結構な金額がかかってしまう等の要因で手を出しづらくなってしまいます。
実際に自分がそうでした。

そこで見つけたのがこのボードゲームでした。
内容は2人対戦型のカードゲームなのですが、1セットあれば2人で遊ぶことができるのでかなりとっつきやすいです。
ゲーム内容も簡単だったのですぐ理解して遊ぶことができました。
細かいルールは省略しますが、40枚あるデッキからお互いに15枚をランダムに配り、そこから今回の対戦で使う7枚の手札を決めて闘うという内容になっています。
配られた15枚から対戦相手の15枚のカードの内容の予想を行い、自分はどの様に戦略を立てて戦うかを考えるのがとても面白いと感じました。
遊ぶたびに配られる15枚が変わるので、何度も新しい気持ちで遊ぶことができます。

ソロプレイのモードもあり、こちらは歯応えがある内容なのでそちらも楽しんで遊ぶことができました。

絵柄も素敵なので眺めているだけでも面白いです。

誰とでもさくっと遊びやすいし、奥が深い内容のゲームなので是非手にとって遊んでみて欲しいです。

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国王
BUTO
BUTO
レビュー
468名が参考
約2年前

策略のデッキ構築型2人用対戦ゲーム。
キャラクターの背景に潜む物語は必見。

【遊び方概要】
• プレイヤーは2人。
• 20種類×2枚=40枚のカードをランダムで15枚ずつ配り、それぞれそこから7枚のデッキ(手札)を選ぶ。
• ターン制で交互に攻撃し、相手のライフを0にすれば勝ち。

【感想】
• 説明書を見たときは難しそうでしたがやってみると非常にシンプルなルールで簡単でした。
• 各カードの持つ特殊効果はカードを見れば解りますが、全種類を覚えないと戦略を組めません。デッキ構築が一番大事なフェイズなので勝ちたいのならカードの暗記は必須。
• 使い所が解らないカードから一撃必殺の能力を持つカードまで、能力差は様々。ランダムで配られるカード運によって勝ち負けを左右させられるところはあります。
• カード同士の相性や強力なカードの対策は覚えた方が良いでしょう。
• カードデザインがとてもきれいです。各キャラクターの台詞や紹介文が記載されているのですが、どの物語も気になって仕方ありませんでした。

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勇者
とものけい
とものけい
レビュー
407名が参考
1年以上前

最初のインストで、面倒くさそうだな~と思ったけど、

やってみるとめちゃくちゃ面白い!


運要素があるのが良く、バランスも良い

手札に恵まれて、今回は圧勝かな~と思っても、結局接戦になる


自分では絶対に手を出さなかったゲームだが、知れて良かった

こういう事があるところが、対人ありきであるアナログゲームの面白いところ

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国王
けんつ
けんつ
レビュー
403名が参考
2年弱前

嫁さんとのコミュニケーション目的がキッカケで購入。


育児の合間でなかなか時間が合わせにくい中

10分〜30分程度でさくっと遊べ、かつランダム性があるので雑談しながら何度も遊べるのは非常にありがたいです(*´ω`*)


どうしてもコンピューターゲームだと一人でのプレイになってしまいがちなので、会話のできるボードゲームは家族でコミュニケーション取る場としては非常に良いですね。

イラストが可愛い系なので、そのあたりに抵抗がなければ、楽しめるかと思います(*´ω`*)

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大賢者
にじの
にじの
レビュー
386名が参考
3年弱前

配られたカードから手札を構築して対戦するカードゲーム。

カードが20種類が2枚の計40枚ある中で、15枚ずつ配って7枚の手札を構築して対戦するので何回か対戦する内に相手の戦略をある程度読める様になり、より白熱した対戦になっていく。

一回の対戦時間も短いので何回も遊びやすく楽しいゲームです。

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皇帝
二毛猫
二毛猫
レビュー
342名が参考
約3年前

・毎回手札が変わる。(毎回戦法が変わる)

・手札は7枚のみ。(徐々に戦法が見えてくる)

といった点が(自分には)新しく、これまでにないカードゲームだと思いました。

プレイした感想としては、配られた手札から如何に良い戦略を立てれるか。そしてその戦略が決まった時がとても面白いと感じました。

ただ、カードの効果の豊富さや2人プレイ用という内容から、大人数や初心者には不向きな印象でした。少ない人数でゆっくりとやりたい時向けだと思います。

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国王
KEN-O@幻想
KEN-O@幻想
レビュー
323名が参考
2年弱前

分かりやすくまとめると

2人プレイとソロプレイで全く違った感覚を楽しめる

覚えることが少なく手頃なTCG系

運要素が極力排除されている戦略寄りゲーム

唯一のデメリット↓

ルールブックだけではルールが分からない!!


僕自身ルールを正しく理解出来てないと思うので細かいルールは書けませんが、、、そのくらいの感覚でプレイしていてもとても楽しいです!TCGがお好きな方は是非やってみてください!

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国王
Mark At
Mark At
レビュー
312名が参考
6ヶ月前

※主にソロプレイでのレビューです


まずは大き目なポケットにギリギリ収まるサイズの箱にカードを含めてぎっしり詰まったコンポーネント群

持ち運びに困らないサイズがグッドです◎

次に他の方もあげられている様に美麗なイラストデザイン

萌え方向ではなく華奢で可憐な少女が描かれているのも個人的に良いですね


ゲームシステムとしてはデッキ構築型のターン制カードバトルですが、原則最初に配られた15枚から7枚を手札として選ぶ流れとなるため、程よく運の要素が絡み思い通りにいかないデッキをいかに戦略で覆すか、といった楽しみがあると思います


で、このゲーム最大の醍醐味と言えばイデア達と戦うソロプレイ!

全20人からランダムに選んだ5人のイデアに5連勝すればプレイヤーの勝ちです

イデア達の行動は毎ターン決められているので偶然性の無い詰将棋の様な内容なのですが、中々に手強く始めたばかりの頃は「こんなの絶対勝てんやろ...」と諦めていました

しかし、何回か繰り返しプレイする内にゲームシステムに慣れてきた事もあり勝ち星を上げられる様に(^^)

初めて5連勝できた時は思わずガッツポーズ!w


ブレイドロンドはソロでも充分に楽しめるゲームだと思うので対戦相手がいないからと迷っている人は是非遊んでみて下さい!

自分もほぼソロしかしていません(^^)


シリーズ毎に追加要素や異なるソロプレイがあるようなので、とりあえず全イデア勝ち越し達成したら他拡張も買って遊んでみたいと思います

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勇者
Hirrosh
Hirrosh
レビュー
299名が参考
8ヶ月前

二人専用のTCGチックなゲーム。

全40枚(同カード2枚ずつ)をシャッフルし15枚ずつ配り、残り10枚は除外。

更に配られた15枚から7枚を選び手札とし、残りの8枚ずつを除外。

1ゲーム合計14枚で遊びます。

イラスト1枚1枚がとても美しく、ゲームバランスのクオリティも高いです。


カード効果の種類、攻撃方法、カウンター系カードなど、慣れていない人は戸惑うと思います。

数プレイして慣れてしまえばゲーム時間自体はそこまで長くなりません。

ただ、最初の手札の巡り合わせ運が悪すぎるとどうにもならないパターンもあるので、

3番勝負、5番勝負など、運の偏りだけでは左右されない程度の回数をプレイする前提の方が楽しめるかもしれません。

物理攻撃派、魔法攻撃派など、人によって得意な戦術はあると思いますが、こちらは最初に配られた手札に合わせて戦略を組み立てる必要があるので、リプレイ性もとても高いです。


また、一人用プレイも用意されており、専用のカードも存在します。

最近、一人用プレイを更に楽しめるウェブページも出来たようです。

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仙人
9割ぼっち
9割ぼっち
レビュー
290名が参考
3年以上前

少ない手札でいろんな戦略とハーレムが立てられ、短時間で緊張感のある対戦とハーレムを味わえる。

パズルみたいなソロプレイもやりごたえがあってナイスハーレム。

一撃必殺はロマンの塊。

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仙人
プトシ
プトシ
レビュー
256名が参考
5ヶ月前

迷ってるなら買って!!!ってくらいオススメ出来るゲームです!

戦略ゲームは実力差がすごく出るから初心者とはできない…でも運ゲーは面白くない…って人、大歓迎です。このゲームやってください。

40枚からランダムに手にした15枚を自分で7枚するという、そこだけでもう楽しい。そこから対戦とかもっと楽しい。運だけど、運だけじゃないっていうバランスがすごくいい。

カードプールを覚えるのが少し大変ですが、ルール自体は簡単です!

注意点としては、TCG特有の難しい処理や、それを間違えたことによる勝敗の逆転などがあります。ある程度慣れたら、「細則」をしっかり読んでみてください!

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勇者
_Mrk2
_Mrk2
戦略やコツ
245名が参考
1年以上前

全5弾の中で最初に発売されただけあってぶっ飛んだ効果が少ない印象。

シリーズ毎に物理が強いor魔法が強い等あるのだが、どちらも程々と言ったところ(一番バランスがいいかもしれない)

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勇者
Milte
Milte
レビュー
211名が参考
約1年前

2人で対戦出来るのは勿論1人でもできるゲーム。

手札事故が絶対怒らないならストレスもなく、とりあえず買って損は無い作品

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皇帝
自宅のエース
自宅のエース
戦略やコツ
150名が参考
5ヶ月前

このゲーム(Blade Rondo無印)は、物理攻撃に特化したものが多いです。

というのも、舞踏剣があまりにも強すぎるんです。その事を頭に入れておくといいと思います。

ex.) 自分の手札に舞踏剣が1枚もない→相手が使ってくる可能性大。対策カードである、封厄のアゲートや月光のルチルを入れておく。


また、舞踏剣を採用する場合のコンボとして

・攻撃を上げまくり、陽光導くカンタータなどと組み合わせて一気に削りきる

・マナティックルピナスと組み合わせて、テクニカルに削る

などがあります。

最強カードのトリビュートリリィを使いたいところではあるけど、カードが攻撃的すぎて使う前に終わります。


いっぱい書いてますけど、いい戦法を見つけるには、ひたすらやるのがいちばんいいと思います!

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勇者
_Mrk2
_Mrk2
リプレイ
90名が参考
1年以上前

配られたカードの中から如何にシナジー構成できるかが鍵!

物理なら物理、魔法なら魔法で固めた方が強みが生かされる。

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勇者
Milte
Milte
  • 商品価格¥ 2,970(税込)
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