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  • 1~2人
  • 10~20分
  • 8歳~
  • 2017年~

ブレイドロンド

1営業日以内に発送
日本語マニュアル付き
7枚の手札を構築して戦うカードゲーム!
  • ポーン(Pawn)作

 さあ、その手にイデアの剣を! ここにあるのは緻密な戦略と、一瞬の隙が勝敗を決する極限の戦い。

 「Blade Rondo」はたった7枚の手札を構築して戦う1~2人用のゲームです。1セットのみで全てのカードが揃い、2人で遊ぶことが出来ます。

レビュー 15件

2159
名が参考にしたルール/インスト
 by OGAWA

2019/5/25にゲームマーケットで第3弾「Blade Rondo/Grim Garden」が先行発売されるみたいなので

これをキッカケにユーザー増えてくれたら嬉しいですね。


1人でも遊べるカードゲームですが、2人プレイ推奨です。

専用ボードが2人分入っているので、1つ購入すればプレイ可能。

ルールとしては「相手のHPを0にした方が勝利」という至ってシンプルなものとなっています。


内容物

・専用ボード(2セット)

・1人用CPU剣カード(20枚)

・剣カード(40枚)

・呼吸法カード(5枚)

・ダイス(6個)

・コマ(2個)


ボードの意味 ※まあ、分かると思いますが一応。

・ライフ:HP(0-15)

・Attack:攻撃力(0-9)

・Voltage:マナとかコストとかって言われてるやつ(0-9)

・Defense:防御力(0-9)


カードの種類

剣カード4種類(20種類×2=40枚)

・物理()(L含む):自身のAttackによって攻撃力が変化(自身のAttackー相手のDefense=攻撃力)

・魔法()(L含む):相手のDefenseを無視して攻撃することが可能(カード自体に攻撃力が記載)

・補助()(Lのみ):HP回復やパラメータ向上やダメージを与えたりするサポート系

・布石()(Lのみ):相手の行動に対し使用できる(裏向きで伏せて使用)(レスポンスの色を対象とし発動)


呼吸法カード(加熱法×2/加護法×2/鼓動法×1)※場に置くカード(使用時は分かりやすいように前に出す)

・加熱法:Attackを+1する

・加護法:使用できるVoltageから+X(Xの数値は任意)

・鼓動法:そのターンのみVoltageを+1(後攻playerのみ使用加。使い切りの為ゲーム中1度しか使えない)


※カードに(L)と記載のあるカードは使い切りカードとなり、手札に戻らず捨て札とします

 ただし、カードによっては使い切りカードでも場に残り続けるカードも存在します(遊戯王でいう永続的なヤツ)


ゲーム前の準備

専用ボードにダイスとコマを設置します(ちゃんと色分けされてるので分かりやすい)

・ライフマスにコマを15の場所に置く

Attack/Voltage/Defenseには0-9の10面ダイスを置く(初回は0)

・呼吸法カードも設置


40枚あるデッキから、15枚ずつ配り、その15枚から7枚を手札としゲームスタートです。

(配られなかった10枚のカードと15枚から手札にしなかった8枚×2枚のカードはゲーム中使用しません)


お互いに「Blade Rondo」を持っていれば自身のデッキ40枚-(15-8)=7枚でスタートすることも可能です

 この場合においてはシャッフルしても良し、40枚から好きな手札を組んでも良しです。


ゲームの流れ

※先攻後攻を決める

・後攻playerのみ「鼓動法とAttack+1」を得てからスタートします。


1.ターン開始時の処理

・Voltageを+1する(既に9の状態で自分のターンを迎えると1ダメージ食らう。8から9になる時はOK)

・自身に付与されたカードの効果の処理を行う


2.行動を行う

・Voltage分の数値を越えない範囲で任意の枚数のカードを使用する

(呼吸法や手札のカードを使用)


3.ターン終了時の処理

・使用した(L)カードを捨て札へ送る(対象にならないカードもある)

・剣カードを手札へ戻す

・呼吸法カードを手前へ戻す

・相手の裏向きのカードを手札に戻す


この1~3を繰り返していき、最終的に相手のHPを0にした方が勝ちとなります。


細かい部分は公式HPより確認して頂ければと思います。

1年以上前(2019年05月06日 06時34分)
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1644
名が参考にしたレビュー
 by Ellis

7枚の手札でお互いのライフを削り合う、2人対戦型のカードゲーム。

1試合15分くらいの短時間で遊べる手軽さながら、毎回異なる展開と読み合いが楽しめます。


このゲームの醍醐味となるのが、7枚の手札の構築。

40枚のカードから互いのプレイヤーに15枚ずつが配布され、その中から対戦に使う7枚を選定します。

カードは全20種×2枚なので、自分に配布されたカードから、相手の戦略を想像することが出来ます。

(自分が同じカードを2枚持っていたら、相手にはそのカードは配られていないということが分かります。)


手札構築が終わったら対戦となりますが、ここでの戦略もとても重要。

毎ターン使えるコストが増えていくので、その範囲内でどうカードを使っていくかを考えます。

カードには、『使い切り』と『繰り返し使える』ものがあるので、どこで『使い切り』を消費するかが肝となります。

自分の読みと戦略で、相手のデッキを攻略出来ると、非常にスカッとする楽しさを味わえます。


1人プレイ用のモードも用意されており、対戦相手が居なくとも遊ぶことが可能です。


現状でとても良いゲームバランスとなっていますが、いずれは拡張カードが出て来ると嬉しいな、と感じました。

カードゲームとしてはルールは簡単な部類ですが、程よい奥深さと拡張性があり、遊びやすいゲームだと感じました。

2年以上前(2018年06月03日 10時42分)
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1296
名が参考にしたレビュー
 by Jonathan

手札事故が大嫌いなデュエリストたちへ


2人用デッキ構築型対戦カードゲームといえば『桜降る代に決闘を』という方がこのレビューの読者の中にもいることでしょう。私のように「『桜降る代に決闘を』は自分には合わなかった」という方もいると思います。ここでは『桜降る代に決闘を(以下降る代に)』を比較対象にして、『Blade Rondo』の魅力について論じていきたいと思います。


1.デッキ構築の心理戦とカードプール

『降る代に』では各自がカードプールを2種類(メガミを2柱)選択し、計22種類(通常札14枚と切り札8枚)から計10種類のカードを選択してデッキとします。ゲーム毎にカードプールごと変わるため、常人がカードを把握するために必要なプレイ回数は多くなります。『Blade Rondo』では20種類40枚の共通のカードプールからランダムに配られた15枚のカードから7枚を選択して手札とします。カードプールには20種類しか無いため、カードの内訳は2、3回で覚えられます。このデッキ構築の段階で心理戦が始まるのですが、『降る代に』における相手のデッキ構築予測は相手の22種類の選択肢をすべて知っている状態で行われます。一方、『Blade Rondo』では相手に配られた15枚の選択肢は自分の15枚から推測することしかできません。プレイ中に相手の7枚を推測できる要素の方が圧倒的に多いです。

初めて2、3回でも手軽にデッキ構築の読み合いを楽しむことができます!

2.ランダム要素

一般にカードゲームはランダム要素を含まないと、アブストラクトゲームのように初心者圧倒的不利になります。『降る代に』におけるランダム要素は、7枚の山札から手札を引くことです。いわゆる手札事故が起こり、思うようにデッキが運用できずにストレスがたまる人もいます。一方、『Blade Rondo』ではデッキ構築の段階で配られる15枚以外のランダム要素は存在しません。7枚のデッキはすべて最初から手札にあるので、デッキ構築後は相手との駆け引きのみです。

手札事故が起こらないというのはこの上なく素晴らしいことではないでしょうか!

3.自由度

『降る代に』では、メガミの選択方法を変えることはできても、複数あるカードプール(各メガミに対応する札)を混ぜることはできません。一方、『Blade Rondo』は20種類40枚から各自15枚ずつ配られ、7枚を選択すると書きましたが、このルールは容易に変えることができます。ドラフト形式に変えることはもちろん、拡張と組み合わせてカードプールを変更することもできます。このルール変更によってデッキ構築するときの駆け引きは様々になります。この点はアナログゲームであることに大きな意義を感じます。

ルールの柔軟さとそれによる駆け引きの多様性は他に類を見ません


以上『降る代に』と比較してきましたが、『Blade Rondo』はこんな人にオススメです。

手軽にジリジリとした駆け引きを楽しみたい

・デッキ構築が好きで手札事故は大嫌い

・気軽にデッキ構築できるゲームがしたい

・感想戦で互いの戦略を語り合いたい

・「簡単だけど奥深い」の正体を知りたい

・デュエリスト

・厨二病患者

・「計画通り」って言いたい

・経済格差のないカードゲームがしたい

約1年前(2019年09月24日 21時32分)
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1230
名が参考にしたレビュー
 by カドカワ@TRPG

1~2人で遊べるカードゲーム。1人プレイの感想です。
ゲーム性としては、こちらにも詰みがある詰め将棋といった感じ。


カードの枚数は20種×2の40枚です。
その中から、15枚をランダムで選び、さらにその中から7枚任意で選んだものが手札となります。
(手札の作り方は2人プレイと同じ)

次に、敵となる「イデア」と呼ばれるカードが20枚。
シャッフルした20枚の山札の1番上のカードが最初の敵となります。

プレイヤーは毎ターン使えるコストが増える中で、
最善と思えるカードを使い、イデアにダメージを与えていきます。

一方、「イデア」は特定のターンが経過すると行動を開始します。
カードに記載された行動を毎ターン行ってくるので、
何ターン耐えられるか計算をしながら、そこまでに相手のライフを削る必要があります。

自分のライフがなくなる前に「イデア」のライフを削り切れれば勝利です。


1人プレイは、相手が決まった行動しかとりません。
このため、1ターン目から勝ちを読み切ることもできます。
ただし、手札を作ってから「イデア」が判明するため、ランダム要素が伴います。
勝ち目がないといった状況も生まれてしまいます。

それを補うために、1人プレイ専用の「エクストラデッキ(使わなかったカード)からドローする」
というルールがあるので、これをうまく使えるかが勝利への鍵となりそうです。


相手の戦略を読んで勝つ、といった楽しみは当然ありませんが、
どんな「イデア」が来ても対応できる汎用性の高い手札を組みたてる楽しさがあります。
1人でも十分楽しめるといって間違いないでしょう。

加えて、2人プレイも楽しく(他の方の感想参照)、イラストも美麗なので、
かなりコスパが良いゲームだなと勝手に思っております。

2年以上前(2018年07月25日 07時03分)
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915
名が参考にしたレビュー
 by Soul Moon (Monsol)

 とりあえずジャケ買いしたゲーム。
一緒に対戦して遊んだ友達も、絵がいいと言って写真撮ってました。

実際に遊んでみた感想は、短時間で終わるTCGみたいで普通に面白いです。
毎ターンやれる事が増えていくので、それを見据えて最初に7枚選ぶところから楽しいです。

あとはTCGにありがちなルールの分かりにくさは存在します。
遊んでいた時もルール誤って遊んでいて、後で気づく事もありました。

ルール上Voltegeが10(約10ターン)超えたら体力削られて行きますが、コスト5〜8辺りに大技のカードがあるので大体7ターン前後で終わるかと思います。

手札は最初から選んだ7枚が全てあるのと、攻撃手段に対して対抗手段は比較的少ないので、受けよりは攻めを考えて行くと良いのかなと思います。
突き詰めるとある程度ベストな組み合わせはあると思いますが、最初に選べる選択肢をランダムに15/40にする事で上手く調整されてる気がします。

TCG好きには12季節の魔法使いもいいですが、あちらは少々重いので、軽くやりたいならこちらといった感じです。

約2年前(2018年11月01日 13時31分)
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550
名が参考にしたレビュー
 by りんりん

個人的評価:8/10点

プレイ時間は約10分程度でしょうか。

 各2種類40枚のカードの山札から15枚ずつ配られたカードの中から、各自7枚のカードを選んで戦うデッキ構築型ゲームです。選ばれなかったカード8枚と残りの10枚は使いません。


 カードを選び、デッキを組む…その時から戦いは既に始まっています

手元にある15枚のカードに、もし同じカードがあったら?もしくは、1枚もないカードがあったら?

前者の場合は、その効果を持つカードを相手はこの試合で絶対に使えない、ということです。

後者の場合は、残り10枚の山札に入っている可能性もあるので杞憂に終わることもありますが、そのカードが1枚は相手の手に渡っている、と考えておいてもよいでしょう。

そう考えると取捨選択の優先順位を変える場面も出てくるかも知れません。


 上記の流れを行うため、他のTCG経験者ならば一度は経験しているであろう手札事故が起きにくい仕様になっている

のが嬉しいところと言えます。

 ゲームバランス面も、強いカードはコストが高く終盤にならないと使えなかったり、一見優秀なカードでも対処法が用意されていたりとよく纏まっているように思えます。

勘違いしやすいポイント(私も勘違いしてました)としては「物理攻撃カード」でのダメージ計算は、(使用したカードのコストは含まない)自分の攻撃力-相手の防御力というところです。最初は「物理攻撃のが強いから魔法攻撃いらない子じゃん」なんて思ってましたね…。


 そして、いざ試合となると唯一の裏向き配置カード「レスポンスカード」の存在がプレッシャーを与えてきます。

(もし読者の方にMTG経験者がいらっしゃったら、青デッキ使いと対戦している場面を想像して頂くと分かりやすいかも知れません)

相手のターンでしか発動出来ない効果を持つカードで、防御力を上げたりするものから、攻撃を打ち消したり、倒したと思ったら復活したりと、どれも強力な効果を持ちます。

これによって読み合いの要素が加わり、このゲームの魅力を引き立てています。


1人でじっくり「ソロモード」

 このゲームには専用の仮想敵「イデア」と戦うソロ専用モードが用意されています。その数25種類。

その中からランダムに選んで5戦勝ち抜きを行うのですが、普通のイデア(20枚)でも苦戦する難易度なのに、更にその上のボスクラスのもの(5枚)まで用意されているので、一人でも十分楽しめると思います。

まずはチュートリアル的な相手(弱いとは言っていない)から、と説明書に書いてあるので、まずはそこからソロモードを始めてみたら掴みやすいかと思われます。


 ドミナゲームズさんの作品はどれも幻想的でありながら媚びすぎない綺麗なイラストが使われていて、独特の世界観と上手くマッチしていて、この点も魅力の一つかなと思います。

(上記のイデアカード、通常対戦では全く使わないのでお気に入りのイデアさんをマイキャラ的に場の横に置いておく~なんていう使い方も身内同士でならアリかも知れません)

 カードスリーブを使用する場合はレギュラーサイズ(64×89mm)がちょうどいいですが、スリーブに入れてしまうと蓋が閉まりきらなくなってしまいます(私はハードタイプを使用したので、薄型のソフトタイプならあるいは…?)。なので、その場合は上手く分割してゴムで止めたり等何かしらの工夫が必要になってしまいます。


 TCGあるあるかつ全部載せると頁数が膨れ上がるので仕方ない面もあるのですが…大抵のルールは説明書に載っていますが、特定の条件で起こる複雑な処理順等細かいルールは公式で調べないと分からないので、その点はマイナスでした。


 後発の拡張パックも発売されていますが、どれも単体で遊べる(基本+拡張が必須ではない)ので、これ1つあれば楽しめるお手軽さと手頃な値段も嬉しいです。

悩んでいる方の購入の参考になれば幸いです。

10ヶ月前(2020年02月09日 22時04分)
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431
名が参考にしたレビュー
 by しげ

購入後ソロプレイ、対戦プレイ両方経験。


まずは対戦だが相手も初心者という事もありこちらが3連勝となったが全40枚(20種類が2枚っづつ)になっているのでリプレイをしたくなるような感じ。


細かい所はオフィシャルホームページを見ながら確認してプレイをした。

友人曰く「もう少しわかりやすい表現にして欲しかった」との事。

私もそれは感じていてソロプレイのNPC(イデア)の表記にも当てはまるが効果がどの程度でどの範囲でどれくらい継続するのかがイマイチわかりにくい。

もちろん詳しく説明するには大きさが足りないのは承知しているが毎回マニュアル見たりオフィシャル見たりするのは気分がだれる。

ただ慣れれば問題ないと感じた。


ソロプレイだが自分のデッキの組み方が悪いかソロプレイ独自のルールを活用しきれてないかはわからないがなかなか勝利条件に到達しない。

これも慣れれば良いのかと思うが敵の特性がまちまちなのにこちらのデッキは固定となかなかの手厳しい設定なのでいたぶられた分を挽回してやると気合いが入る人には燃えるシチュエーションなんだとは思った。


結構文句を書き連ねたがゲームシステムはわかりやすいし20種類✖️2枚というのが絶妙なバランスでリプレイをしたくなる良ゲームだと思う。


中~重メインでプレイしてる私からすれば気分転換and短期決戦仕様で気にいってしまった。

ブレイドロンドシリーズは計5作品あるけど、どれから買えばいいか迷う人は無印から買うのが良い。

7ヶ月前(2020年05月21日 14時29分)
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410
名が参考にしたレビュー
 by ワタル@ボドゲ

3/5点

配られた15枚の中から

7枚のデッキを組み対戦。 


相手のライフを0にすれば 

勝利。  


各カードは 2種類までしか

無いため

配られた中にたまたま2枚

入っていれば 

相手のデッキには

そのカード確実に無いこと

分かったり 

逆に2枚とも無ければ

相手側に入ってる可能性

高いので そこも

踏まえながら

デッキを組む。 


物理・魔法・回復・補助と

様々なカードあり

選択が悩ましい。  


対戦時も

攻撃力上げる守備力上げる

カード出すなど

様々な選択肢がある。 


一概にどのカードが

強いというわけでも無く

毎度違った戦略を

楽しめる点は 実に良い。 


ただ20種類あるうちの

一部のカードは

使いどころがかなり難しく 

切り捨てられるハメに

なるので

それらをもうちょい

活かせられれば

良かったかな。   


あと説明書の説明

不充分なため

公式サイト確認は

必須である。


ソロプレイも同じように

デッキを組むが

登場する敵が

毎回ランダムのため

コレもなかなか楽しい。

11ヶ月前(2020年01月16日 16時52分)
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331
名が参考にしたレビュー
 by 二毛猫

配られたカードから手札を構築して対戦するカードゲーム。

カードが20種類が2枚の計40枚ある中で、15枚ずつ配って7枚の手札を構築して対戦するので何回か対戦する内に相手の戦略をある程度読める様になり、より白熱した対戦になっていく。

一回の対戦時間も短いので何回も遊びやすく楽しいゲームです。

約1年前(2019年09月06日 14時57分)
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306
名が参考にしたレビュー
 by とものけい

策略のデッキ構築型2人用対戦ゲーム。
キャラクターの背景に潜む物語は必見。

【遊び方概要】
• プレイヤーは2人。
• 20種類×2枚=40枚のカードをランダムで15枚ずつ配り、それぞれそこから7枚のデッキ(手札)を選ぶ。
• ターン制で交互に攻撃し、相手のライフを0にすれば勝ち。

【感想】
• 説明書を見たときは難しそうでしたがやってみると非常にシンプルなルールで簡単でした。
• 各カードの持つ特殊効果はカードを見れば解りますが、全種類を覚えないと戦略を組めません。デッキ構築が一番大事なフェイズなので勝ちたいのならカードの暗記は必須。
• 使い所が解らないカードから一撃必殺の能力を持つカードまで、能力差は様々。ランダムで配られるカード運によって勝ち負けを左右させられるところはあります。
• カード同士の相性や強力なカードの対策は覚えた方が良いでしょう。
• カードデザインがとてもきれいです。各キャラクターの台詞や紹介文が記載されているのですが、どの物語も気になって仕方ありませんでした。

5ヶ月前(2020年07月13日 22時44分)
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285
名が参考にしたレビュー
 by KEN-O@幻想

・毎回手札が変わる。(毎回戦法が変わる)

・手札は7枚のみ。(徐々に戦法が見えてくる)

といった点が(自分には)新しく、これまでにないカードゲームだと思いました。

プレイした感想としては、配られた手札から如何に良い戦略を立てれるか。そしてその戦略が決まった時がとても面白いと感じました。

ただ、カードの効果の豊富さや2人プレイ用という内容から、大人数や初心者には不向きな印象でした。少ない人数でゆっくりとやりたい時向けだと思います。

1年以上前(2019年06月02日 07時57分)
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241
名が参考にしたレビュー
 by プトシ

少ない手札でいろんな戦略とハーレムが立てられ、短時間で緊張感のある対戦とハーレムを味わえる。

パズルみたいなソロプレイもやりごたえがあってナイスハーレム。

一撃必殺はロマンの塊。

2年弱前(2019年01月14日 23時08分)
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155
名が参考にしたレビュー
 by にじの

嫁さんとのコミュニケーション目的がキッカケで購入。


育児の合間でなかなか時間が合わせにくい中

10分〜30分程度でさくっと遊べ、かつランダム性があるので雑談しながら何度も遊べるのは非常にありがたいです(*´ω`*)


どうしてもコンピューターゲームだと一人でのプレイになってしまいがちなので、会話のできるボードゲームは家族でコミュニケーション取る場としては非常に良いですね。

イラストが可愛い系なので、そのあたりに抵抗がなければ、楽しめるかと思います(*´ω`*)

約2ヶ月前(2020年10月13日 00時34分)
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122
名が参考にしたレビュー
 by K

TCGの面白さをコンパクトにまとめたゲーム。

拡張も多く、それぞれで遊ぶも良し。混ぜて遊ぶも良し。正直遊びきれてないが、2人用ゲームとしての完成度は高いと思います。

ただ、小さい頃に遊戯王やらギャザやらのTCGで遊んだ身としては、やっぱり「この一枚(ドロー)に賭ける!」っていう展開が欲しい。

14日前(2020年11月20日 20時10分)
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117
名が参考にしたレビュー
 by Mark At

分かりやすくまとめると

2人プレイとソロプレイで全く違った感覚を楽しめる

覚えることが少なく手頃なTCG系

運要素が極力排除されている戦略寄りゲーム

唯一のデメリット↓

ルールブックだけではルールが分からない!!


僕自身ルールを正しく理解出来てないと思うので細かいルールは書けませんが、、、そのくらいの感覚でプレイしていてもとても楽しいです!TCGがお好きな方は是非やってみてください!

約2ヶ月前(2020年10月10日 21時14分)
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