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おばけキャッチ 2
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  • 2~8人
  • 30分前後
  • 8歳~
  • 2012年~

おばけキャッチ 2 / Geistesblitz 2.0 の通信販売・商品情報

1営業日以内に発送
おばけキャッチと混ぜて遊ぶと混乱マックス!
  • ジャック・ゼメ(Jacques Zeimet)作

 おばけキャッチの姉妹品です。また、おばけキャッチと両方一緒にして遊ぶこともできます。このゲーム単体で遊ぶこともできます。

 テーブルの上に5つの品を置きます。「白いオバケ」「緑のカエル」「赤いタオル」「青いブラシ」「グレーのバスタブ」です。カードをよく混ぜて裏向きの山を作り、一枚表にして、そのカードに対応するものを早くつかんだ人がこのカードを受け取ります。対応するものには2種類の物があります。もし、色と形があったものが描かれていたらそれをつかみます。描かれている2つの物がどちらも色が違った場合、それら2つの物でなくなおかつその色の物でないものをつかみます。ここまでは、おばけキャッチと同じです。たとえばカードに「赤いオバケ」と「緑のブラシ」が描かれていたら、赤くなく、オバケでなく、緑でなく、ブラシでないものなのでグレーのバスタブをつかみます。
 バリエーションルールも似ています。バリエーションルールでは、めくられたカードにカエルが描かれていたら、対応するものをつかんではいけません。その名前をコールするのです。ただし、このセットの場合もう少し複雑です。色と形が同じものが描かれていない場合は、対応するものを日本度でコールしますが、色と形があっているものをコールする場合は、ドイツ語でコールします。(ゲームのついでにドイツ語を覚えましょう)
 そのほかにもプレーヤーを混乱させるバリエーションが用意されています。
 また、おばけキャッチと合わせて遊ぶ場合は、もっと混乱が用意されています。カード対応するものが色と形を合わせて描かれている場合、そのものをつかんだリコールしてはいけません。同色のカードと別のセットの物が対応するものになるのです。
 頭をパンクさせたい人は2つ合わせて、すべてのバリエーションを加えて遊んでください。

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