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ローゼンケーニッヒ / ローズキング
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  • 2人用
  • 30分前後
  • 10歳~
  • 1997年~

ローゼンケーニッヒ / ローズキング

1営業日以内に発送
日本語マニュアル付き
薔薇戦争を舞台にした定番2人用ゲーム
  • ディルク・ヘン(Dirk Henn)作

イングランド・薔薇戦争のランカスター家・ヨーク家となり、お互いの領地を広 げるべく戦います。
連続した領地を獲得できれば高得点に。相手の領地を奪うことで一気に逆転も可能です。

レビュー 19件

555
名が参考にしたルール/インスト
 by チェスター

2人プレイの陣取りゲームとしてかなり定番なローゼンケーニッヒ。

ルール自体がかなり簡単で、程よく運が絡みます。

私のブログに写真付きのルール説明を詳しく記載しておりますので、興味のある方はぜひご覧ください。 

http://kidseraph.mods.jp/2016/03/22/rosenkonig/

3年弱前(2018年01月22日 03時50分)
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302
名が参考にしたレビュー
 by あーる

ルールについては概要や他のレビューに解説がありますので、そちらをご覧ください。

ここでは僕が勝手に解釈して勝手に感動したこのゲームのすごいところを一つだけ、たった一つだけ叫ばせていただきたいと思います。

それは
手札が 5 枚で公開情報 !
ということです。

何が言いたいのかというと、これ、言い換えれば
先読みはできる ! ... ただし最大 5 手先まで
だということです。

チェスや将棋のようなアブストラクトゲームでは、(理論上は) どこまででも先読みできます。
なので、そこでの "実力" には現時点の盤面での戦略を考える力より、むしろ先読み力が重要になります。
このゲームではコマをたった一つにすることで、より楽に先読みができるようにしています。
その上で、 コマの動きがカードによって決まるようにすることで、その枚数によって先読みできる手数に制限を設けるようにしています。その枚数は、最大 5 枚。
つまり、比較的初心者でも先読みを楽しみやすくしておいて、熟練者に対しては最大 5 手という縛りを加えることで、実力差を抑えているわけです。
得意な人もそうでない人もある程度同じ土俵で戦えることで、誰でも先読みが楽しめるようになってます。

しかも、騎士カードでその読みを覆せるチャンスも設けてあるところがさらにすごい。
騎士カードは相手の領土を分断して大逆転を狙える要素ですが、意外な場面で使って相手の読みを外すこともできます。
手札と盤面だけ見ればコマの動きは読めますが、騎士カードをいつ使うのかは相手次第です。
ここに、明確な心理戦の要素を持ち込んでいます。
しかし、チャンスはたった 4 回です。
いつ使うのか、あるいは使わないのかは極めて重要です。


補充される手札は、カウンティングである程度軽減できるものの、基本的に運です。
騎士カードをいつ使うかは、外せないチャンスや追い詰められたときなど、使う以外に選択肢がない場面はままあるものの、心理戦を伴った戦略です。
運と戦略の両軸で、アブストラクトっぽさとゲームらしさのバランスを完璧に制御してるのがほんとに美しい。
コンポーネントも美しいですが、このシステムの美しさには惚れ惚れします。

分断によって逆転できるようにするための得点計算方法や、手札の補充タイミングの悩ましさなどいろいろな要素がこのゲームを研ぎ澄ましていますが、僕が最も美しさを感じたのはこの点でした。

先読みを誰でも楽しめるものにすることで手札と盤面に目を釘付けにしつつ、でも相手のこともちゃんと見てないと寝首をかかれるぞと。
デザイナー、ディルク・ヘンからそんなことを囁かれてるような気持ちに、勝手になってしまいました。

とてもとても好きなゲームです。

2年弱前(2019年01月09日 15時48分)
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229
名が参考にしたルール/インスト
 by わたん

「通常の移動はできないが、騎士カードを使えば移動が可能である」という場合は、たとえ使いたくなくても騎士カードを消費して移動しないといけません。
なもんで、切り札ではありますが騎士カードは使えるときに使うのが吉w


ゲーム終了時の点数計算は、1対1でありますので一個とか二個とかの細かいコマは数えないで、
対になるようにボードから除去していけば点数計算がラクになります。


ヴァリアントで、山札以外にチケライのように3枚公開して並べておいて、山札の代わりにそこから1枚取ってよいなんてルールを聞いたことがあります。その都度表向きに補充するか、3枚無くなったらまた3枚補充するかは忘れてしまいましたが…。

もちろんこれらはオフィシャルのルールじゃないですけど、これはこれで面白いかとb

3年弱前(2018年02月02日 17時51分)
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208
名が参考にしたレビュー
 by 白州

7/10

将軍やショーマネージャーのデザイナーによる2人ゲームの名作。

見た目は将棋みたいなゲームだが、基本的にはカードでコマを置いていく陣取りゲーム。

戦略と運のバランスが絶妙で、ゲーマーにもファンが多く、2人ゲームならこれが1番という人も多い。

シンプルで美しいルールと、見た目も美しいコンポーネントと、部屋に飾りたくなるパッケージ(しかも旧版も新版も両方それぞれに味があってオシャレ!)と、絶妙なゲームバランスと、どれも平均点以上(美しさをしっかり求めているゲームは少ないのに!)で、素晴らしい。

ガイスターとかバトルラインとかと比べると知名度は低い気がするし、いつも若干レアゲー気味なのが残念(これを投稿した時点ではメジャーなところでは通販で売ってないくさい)。やっぱり見た目が地味だからなのか・・・。

ガチでも楽しめるし、カジュアル層で気軽にも楽しめる幅の広いゲームなので、もし、見かけたりすることがあったらぜひ試してもらいたいボードゲーム。

3年弱前(2018年01月02日 07時50分)
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207
名が参考にしたレビュー
 by クロ

2人用のアブストラクトゲーム

テーマとして薔薇戦争というのがあるみたいだけど、コンポーネントに表されているぐらいで、ゲーム的にはあんまり関係ない感じです

プレイヤーは公開で5枚の手札を持ちます。王冠コマをカードに書かれた向きと歩数動かして、動かした先の陣地に自分の色のコマを置きます。すでにコマが置かれていたり、枠の外には移動できません。

得点計算がやや特殊で繋がったコマの二乗が得点になります。なので一箇所違っただけで点数が100点ぐらい違うこともあります。このため、気がつくと有利不利がかなりダイナミックに変動したりします

手札が公開のため、相手の動きを制限するようにプレイしていくのが基本です。ただ、山札からいいカードが引けず、自分の首を絞めることもしばしば。

真剣に遊ぶと、自然に無口になってしまいます。やや、相手を選ぶかも。

セットアップも簡単なので、繰り返し遊んでみるのが楽しいかと思います

3年弱前(2018年01月01日 15時45分)
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201
名が参考にしたレビュー
 by SMRabbit001

囲碁のような陣取りの感覚にカードゲームが混ざったようなプレイ感です。
ルールが単純で分かりやすい上に、さくっと遊べるプレイ時間(20~30分)と、ちょうどいい読み合い。初心者の方にもオススメしやすいゲームのような気がします。最後の得点計算が少し面倒ですが、プレイ中は盤上を見ることである程度どちらが勝っているかは把握することができます。私はすごく好きなゲームです。

2年以上前(2018年07月03日 23時12分)
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194
名が参考にしたレビュー
 by Nobuaki Katou

 自宅で、小5の息子と2人でプレイした感想です。

 アルハンブラや将軍、メトロをデザインしたディルク・ヘンによる、薔薇戦争をモチーフにした2人対戦用の傑作陣取りゲームです。

 ルールは、ルール欄に記載されていますので、そちらをご参照ください。


 2人でプレイした感想ですが、1997年に発表されたゲームにもかかわらず古臭くなく、ジレンマの効いたとても面白いゲームです。

 カードの引き運もありますが、駒を連携させていくのかを考えるのが楽しくて、ツボにはまれば非常に嬉しく、相手の思惑どおりに進んでしまうと悔しいというジレンマが上手に効いているなぁと感じます。

 また、ヒーローカードが4枚しか使えないというところもジレンマで、どれだけ無駄打ちさせるかで勝負が決まる気がします。

 何にせよ、これからもプレイを楽しんでいきたいゲームです。

9ヶ月前(2020年03月14日 10時59分)
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183
名が参考にしたレビュー
 by マクベス大佐@ボドゲブロガー

お洒落な2人用対戦ゲーム。傍からみれば超真面目なゲームだが、ゲーム性は意外と手軽!


【ざっくり解説】

 ディルク・ヘンの2人用ゲームで陣取りというよりも、自陣営の集合を大きく育てるゲームといった方が良いかもです。見た目はシャハトの『王と枢機卿』みたいにかなりレベルの高い、本格戦略ゲームに見えます。しかし、実は思いのほか緩く楽しむことが可能なゲームです。


【長所】

 カードに行動が制限されるところが大きく、思ったよりゲームテンポが良いところです。最初の1手こそ悩むものの、次第に手が制限されてきて、さほど悩まなくても良くなってきます。

 ゲーム中数回相手のコマを自分のコマに変える権利があります。これをどこで使うか悩ましいです。またカードを引くか使うかも2択なので、これまた悩ましいです。


【短所】

 ほぼ最大集合を作った人が勝つゲーム性ですね。あとは結構、噛み合い次第で勝敗が決まる印象があります。スコアリングルールも計算が手間な部類です(各集合サイズの2乗の点数を手動計算する必要があります)。

 お勧めは同じサイズの集合をお互いに作っていた場合は、お互いにそれを得点計算から除外することです。要は相殺するってことです。


【個人的な評価】

 2人用ゲームの定評がある「コスモスの2人用ゲームシリーズ」の1つだけあって、非常にクオリティの高い2人用ゲームだと思います。そのオシャレな見た目と緩く楽しめるゲーム性のおかげで、長年愛されてきて再三の再販を経たのではないでしょうか?

 ディルク・ヘンのゲームは「見えざる手」と形容する人が居て、実はゲームシステムそのものの手の制限が小さくはないです。本作『ローゼンケーニッヒ』は、そのディルク・ヘンのゲーム性を分かりやすく体感できるでしょう。彼のゲームの入門作としても非常に良いです。特に2人でよく遊ぶ人は一度は遊ぶことをお勧めします。


 個人的にはまあまあ好きです。手放す前には5回ぐらいは遊びましたね。今でこそ所有はしていませんが、安価で再入手できる機会があれば再入手するかもです。最大集合を作った人が実質勝ちなゲームと割り切って遊ぶ分には良いゲームだと思っています。

5ヶ月前(2020年06月30日 17時50分)
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147
名が参考にしたレビュー
 by 大石

舞台背景は15世紀英国の薔薇戦争らしいですが、ゲーム自体はアブストラクト寄りの陣取りゲームと言った感じです。

マス目に区切られた盤上。ゲーム開始時にはその中央に王冠駒が置かれます。プレイヤーは数字と方向の描かれた手札を消費して王冠駒を動かし、動かした先に自分の駒を置いていきます。交互にこれを繰り返して、双方駒が置けなくなるまで自分の陣地を広げていく、と言うのが大体の流れ。

駒はばらばらに置くより連珠のように繋げて置いた方が点数が高くなります(但し斜めは連結とみなされない)。公開されている手札から相手の連結を妨げつつ自分の駒を繋げていき、ゲーム中に四回だけ使用できる相手の駒の乗っ取りを駆使して高得点を目指します。

自分の駒を繋げて得点を増やす感じが若干囲碁に似ている気がしますが、完全に実力だけのゲームではない点、経験の差が出にくいところが非常に良いです。
とにかく運と思考のバランスが絶妙。「ガイスター」は運要素が強過ぎる、「ツイクスト」は実力差が出過ぎる、そんな風に思う方には特にお勧めのゲームです。

4年以上前(2016年06月17日 20時38分)
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143
名が参考にしたレビュー
 by ましゃ

2人専用のアブストラクト系ゲーム。


とは言え、カードのドロー運という偶然性が介入して来るため、

個人的には純粋なアブストラクトではないかな?と思っています。


目的はとにかく自分の色のタイルを繋げること。

得点計算が繋がっている数の自乗である為、繋げれば繋げただけ点数がバンバン上昇します。

まぁ逆に相手はそれをさせまいと配置してくるので、そうそう長くは繋げられませんが。


このゲームの妙はその計算方法もさることながら、パスの存在にあるかなと思います。

自分のカードがどれも出せない場合、パスになります。

そしてそのカードはお互い公開情報である為、どこに配置すれば相手がパスせざるを得なくなるかが

常に把握できるのです。


当然パスが少ない方がタイルを配置する回数が多くなり有利ですので、いかに相手にパスをさせ、

なおかつこちらのパスを少なくするかが重要になってきます。


点数計算がやや煩雑で、バックギャモンやバトルラインの陰に隠れている感じはしますが、

パズルが好きな方や、2手3手先を考えてプレイするのが好きな方にはオススメ出来ると思います。

1年以上前(2019年07月24日 17時01分)
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136
名が参考にしたレビュー
 by ワタル@ボドゲ

4/5点

2人専用陣取りゲーム。


アブストラクトだが

カード運もそこそこあるし

それが苦手な人でも

プレイしやすい点は良い。


コマ繋がってる数の2乗が

点数になるため

たくさん繋げるほど

膨大な点数になる。


たくさん連鎖すると

実に気持ち良いし

逆にそれを止められないと

実に悔しい。(笑)


リプレイ性も高そうだし

2人専用の良作だと思う。





約1年前(2019年11月25日 16時31分)
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101
名が参考にしたレビュー
 by GO

昔に発売された二人用ゲームの傑作かと思います。

システムとして絶妙なのが、運と先読みのバランスです。将棋やオセロ、囲碁などと同様、相手の手番の動きを先読みすることが重要なのですが、お互いに手持ちのカードの状況で、駒を置ける場所が制限される(また、カードからは数手先までしか読めない)ことにより、ほどよいゲームの軽量感を作り出しています。

ルールも簡単で、プレイ時間も長くないことから、比較的ゲーム初心者とも遊びやすいゲームです。夫婦や恋人同士で遊ぶのにも最適かと思います。

3年以上前(2017年05月31日 23時59分)
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101
名が参考にしたレビュー
 by hickory

薔薇戦争をモチーフにしたちょっとアダルトチックな背伸びした気分になれちゃう2人用ゲーム。
オセロのような盤で陣取りをしていくのが本当に王家同士の戦いをあらわしているようでさらに気分が高まります。点のつけ方がダイナミックで派手派手しいので、計算がちょっと大変だけど、頑張って陣地を押さえただけの喜びがキッチリ返ってくるのも楽しい。
ただ得点に関しては相手も同様にダイナミックに稼いでくるから、よほど実力差がない限り、納得のいく点差で勝負がつきます。インフレしまくった得点なのにわずか数点差という結果も普通によくあること。
ただし1ミスで大きく点差が開くのも確かなので、緊張感はありますね。
カード運があるので完全なアブストラクト(運の要素がないゲーム。碁やオセロなど。)といえるのかどうかですが、個人的にはボードゲームにはまったカップルにはぜひプレイしてほしいゲームです。

4年以上前(2016年08月23日 02時40分)
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96
名が参考にした戦略やコツ
 by 越智 俊英

相手の移動可能マスを把握しておき、相手のターンで領地拡大されるのを防ぎつつ自領地の拡大を目指しましょう。
また、相手の移動不可マスに王冠を移動させて、自分は移動カードの補充、自領地の拡大を図る、無理やり切り札を使わせる等の手も有効です。

約2年前(2018年11月16日 12時21分)
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91
名が参考にしたレビュー
 by 越智 俊英

他の方のレビューもご覧の通り、二人対戦ゲームの傑作ですね。

運3割実力7割くらいでしょうか。

瞬間記憶能力と確率の計算能力が高い人には次の移動カードのツモがだいたい分かってしまいますね笑

プレイマスが9*9なので移動カード諸々作ってしまえば将棋盤に碁石等で囲碁将棋のある施設でもプレイ出来そうです。

約2年前(2018年11月12日 18時42分)
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84
名が参考にしたリプレイ
 by kimino1pin

2017/06/28 JELLYJELLYCAFE 渋谷店にてプレイ。おひとり様ナイト。

相手の移動カードが見えるので、相手の嫌がるように王冠を動かすのが肝。

2年以上前(2018年05月27日 09時41分)
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52
名が参考にしたレビュー
 by 常時次人@操られ人形館

2人用のアブストラクトしてお馴染み赤白薔薇の陣取り合戦です。

広い陣地をつくると乗算で加点されるスコアリングが焦点をぼかさず。その実、互いの選択肢を見ながら動きを縛り合います。

お約束の手順も多めで、意外と運ゲーなんじゃないかとおもいつつ、パワーカードなどの出しどころを唸って考えてしまいます。

「ローゼンケーニッヒを遊ぶものはローゼンケーニッヒに遊ばれる。 」そんな感覚のゲームです。

2年弱前(2018年12月11日 16時28分)
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48
名が参考にした戦略やコツ
 by カネ重がイイ

何度かゲームをしていると、何と無く互いに「ここが勝負どころだ!」みたいな場面がやってきます。

それを感じられないくらいしか遊んでいない人向け。

自分が動かすと、相手がどこに行けるかを確認する。一カ所しか行けないなら、その先も想像しやすい。

なので、動いた後に行き先が少なくなるような行動を重ねると、結構やりやすくなります。

何手も先を読んで具合悪くなるような真似をせずとも、一回先はどうかなーって想像するだけでかなり違ってきますよ。

27日前(2020年11月02日 22時17分)
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39
名が参考にしたルール/インスト
 by 大ちゃん@パンダ会

3分ぐらいで簡単にルールを解説した動画です。

遊ぶ前にみるとイメージがわかります。

Youtubeチャンネル 大ちゃんの動画

https://youtu.be/G91fGO-dZIo

7ヶ月前(2020年05月01日 20時31分)
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