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  • 5人~11人
  • 20分~30分
  • 8歳~
  • 2011年~
114
名に参考にされています
2020年11月29日 19時29分

ボドゲ未経験者含む7人でプレイ。大人数対応は重宝します。

【ふわっとルール】

全員で一筆書きを繰り返して、お題の絵に向けて絵を描いていきます。しかし、1人だけお題を知らないエセ芸術家がいます。2周した後に、議論してエセ芸術家を探し、エセ芸術家はお題がなんなのかを当てます。わかりやすすぎてもエセ芸術家に当てられてしまうし、変な線を書くとエセ芸術家だと疑われてしまいます。

【良いところ】

小箱で大人数でお絵描き。これが1番の魅力です。他のお絵かきゲームとしてテレストレーションが有名ですが、こちらは大箱で持ち歩きにくい。何より、初心者だらけの場で大箱出してガチャガチャ準備すると威圧感がありますからね。

画力が問われないので、誰でも遊べます。

【悪いところ】

絵が上手い人ばっかり、下手な人ばっかり、だとゲームとしては盛り上がりにかけるかな?

【総評】

お絵かき版インサイダーゲーム(知ってる人が1人、知らない人が1人というところで逆ですが)みたいな感じで、持ち歩きやすく簡単に盛り上がる、会話も弾む。ただ、お絵かきゲームとしての面白さはテレストレーション、犯人を当てる面白さはインサイダーゲームに軍配だと思います。小箱で遊びやすい点は、実際にはかなり評価できて、場面によってテレストレーションかこちらかの選択をしています。

【2人プレイ】

できません

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  • 297興味あり
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  • 707持ってる
プレイ感の評価
運・確率6
戦略・判断力19
交渉・立ち回り14
心理戦・ブラフ20
攻防・戦闘0
アート・外見6
作品データ
タイトルエセ芸術家 ニューヨークへ行く
原題・英題表記Fake Artists Go to New York
参加人数5人~11人(20分~30分)
対象年齢8歳から
発売時期2011年~
参考価格2,370円
クレジット
ゲームデザイン佐々木 隼(Jun Sasaki)
アートワーク未登録
関連企業/団体オインクゲームズ(Oink Games)
データに関する報告
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