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  • 2人~4人
  • 90分~150分
  • 12歳~
  • 2020年~

アルマ・マータマツジョンさんのルール/インスト

248名 が参考
0名 がナイス
8ヶ月前

アルマ・マータのルールを整理しました。すべての手順・ルールを網羅しているので、ゲーム中に分からなくなったとき、早見表的に参照できて便利です。


◎ゲームの概要

 15世紀初頭、ルネサンスの時代。プレイヤーは、新興大学の学長です。学生を集め、教授を雇い、研究を進めるとともに、他大学との交流も深めて、もっとも有名な大学を目指します。


◎ゲームの目的

 6ラウンドのゲームの終了後、名声ポイントが最も高い人が勝ち。名声ポイントは、以下のように得られる。

  • ゲーム中の指示により、ポイントを得る。
  • 6ラウンド終了後の最終得点集計で、所持品や達成内容から計算されるポイントを得る。


◎使用物品

ボード
  • ゲームボード(4人用と2~3人用で表裏を使い分け)
  • 大学ボード(黒・赤・青・緑) 
カード・タイル
  • 学長カード(10種類)
  • 教授カード(4学部×4種類) 
  • 学生タイル(4学部×4種類) 
  • 研究カード
  • 栄光タイル
  • 本棚タイル(黒・赤・青・緑)
コマ
  • マスター(黒・赤・青・緑)
  • チューター(黄)
  • マーカー(黒・赤・青・緑)
  • フェーズマーカー(黄)
リソース
  • プレイヤー色の教科書(黒・赤・青・緑)
  • 辞書(黄)
  • ダカット(お金)


◎遊び方

セットアップ


ゲームの準備

  1. ゲームボードを置く。4人用と2~3人用で表裏を使い分ける。左上の本の評判トラックにⅠ~Ⅳまである面が4人用。
  2. 研究カードを裏面のA~Eごとの山に分ける。各山から1枚ずつランダムに選び、対応する場所に表向きに置く。
  3. 学生タイルを種類ごとに山に分ける(4学部×4種類)。対応する学部に表向きに置く(学部内の位置はランダム)。各山のタイル数は、4人用は3枚、2・3人用は2枚。
  4. 教授カードを種類ごとに山に分ける(4学部×4種類)。学部ごとに2種類ずつ、ランダムで山を選ぶ。対応する学部に表向きに置く(学部内の位置はランダム)。各山のカード数は、4人用は3枚、2・3人用は2枚。
  5. 栄光タイルを裏面のa~cごとの山に分ける。各山から1枚ずつランダムに選び、対応する場所に表向きに置く。
  6. 胸像カードをa~cごとの山に分ける。各山からプレイヤー数をとり、対応する場所に表向きに置く。
  7. 学長カードを混ぜ、2枚を引く。胸像b、cの上に表向きに置く。さらにプレイヤー数+1枚を引き、ボードの脇に表向きに並べる。
  8. 黄色マーカー2個を1ラウンド、アクションフェーズの位置に置く。
  9. 各プレイヤーは自分の色を決め、大学ボード・本棚7個・マスター4個を持つ。マスターは大学ボードの待機所に置く。
  10. セットアップカードを混ぜ、裏向きに山のままボードの脇に置く。
  11. 各プレイヤーのマーカー各3個を、名声トラックの0点、研究トラックのスタート、プレイ順トラックの位置に置く。
  12. 残ったマスター、チューター、本、ダカットはまとめて置き、市場(共通サプライ)とする。
  13. 2人プレイの場合は、2人用の準備をする(省略)。

プレイヤーの準備

  1. セットアップカードを準備する。
    ・各プレイヤーは4枚を引く。1枚を選び、残りを左のプレイヤーに渡す。
    ・受け取った3枚から1枚を選び、残りを左のプレイヤーに渡す。
    ・受け取った2枚から1枚を選び、残りを左のプレイヤーに渡す。
    ・手元の4枚から、3枚を選び、1枚は捨てる。
    ・3枚を同時に見せて、数字の合計値を比較する。小さい順がプレイ順となる。
    ※同点のときは、カード右下の小さい数字を見て、いちばん小さい数字を持っている人が先番となる。
  2. プレイ順にしたがい、マーカーを並べ直す。名声トラック・研究トラック:先番ほど上になるように重ねる。プレイ順:先番を一番左、以降を右に向かって並べる。
  3. プレイ順に、学長カードを選び、受け取る。残った学長カードは胸像aの上に表向きに置く。
  4. プレイ順に、本棚6個を好きな順番に、表向き(色がついた面が表)に並べる。残った1個は大学ボードの空きスペースに置く。
  5. プレイ順に、セットアップカードの物品をもらう。
ラウンド アクションフェーズ

プレイ順に、自分のターンが来る。以下いずれか1つの行動を選ぶ。全員がパスをするまで、何周も繰り返す。

a)マスター1人以上をアクションスペースに置く。
※教会・学会以外で、すでに自色のマスターがいるスペースには置けない。
※教会・学会以外は、別色のマスターがいたら、1人多くマスターが必要。別色のマスターが2色以上あるときは、色別に数えて、もっとも多いマスター+1人が必要。(例:黒が、緑1人・赤2人がいるスペースを使うときは、黒3人を置く必要がある。

b)自分の教授1人を選び、カードに置いた色と同じ本を支払い、講義を行う。講義を行った教授は行動済みとして、横向きにする。

c)パスをする。パスをした以後は、そのラウンドでは行動できない。

※学長の能力はいつでも使え、行動にはカウントしない。



管理フェーズ

フェーズマーカーを進めながら、記載に沿って、以下の手順を行う。

  1. プレイ順を更新する(教会のマスター数から)。
  2. 持てる本の最大数をチェックする(教室Aの学生数から)。超過の場合、捨てる本を選び、捨てる。
  3. 本の評判を更新する(研究トラックの順位から)。
  4. 教授の行動済みを解除する(横向きにしたカードを元に戻す)。
  5. マスターを待機所に戻す。
  6. ラウンドマーカーを進める。6ラウンドが終わると最終得点集計に進む。

収入フェーズ

※6ラウンド目はない

フェーズマーカーが収入フェーズに来たら、以下の手順を行う。

  1. 次の手順で、陳列場の整理を行う。
    ・本棚にある本1冊につき、1ダカットを得る。
    ・右端から新しい本棚を入れて、左に押し出す。落ちた本は捨てる。
    ※本棚の表裏は変えないこと。
  2. 学生の収入フェーズの効果を得る。
  3. 本の評判トラックに示されたダカットを得る。
終了

最終得点集計

※6ラウンド終了後

大学ボードの下部に示された手順で、得点集計をする。各項目の得点だけ名声トラックのコマを進めることで、合計点を示す。

  1. 教科書1冊       →1ダカット
  2. 4ダカット       →名声ポイント1点
  3. 辞書1冊        →名声ポイント1点
  4. 本の評判の順位     →所定の名声ポイント
  5. マイルストーン数×教授数→名声ポイント
  6. 教授カード       →記載された名声ポイント
  7. 数学部の学生      →記載の方法で名声ポイントを算出
  8. 教室A×教室Bの学生数 →名声ポイント
  9. 胸像カード数      →所定の名声ポイント

もっとも名声ポイントの高い人が勝ち。同点のときは、手番順が先の人が勝ち。


◎アクションスペース

キャンパス
  • 指示された教科書を払い、学生タイルを得られる。
  • 同じプレイヤーは、同じ学生は1人しか取れない。
  • 学生によっては、入手後すぐに発動する効果がある。
  • 学生を得るのに必要な本の種類・数は、学生の上に表示されている。
  • 学生を5人取ると(印刷学生を含め6人になると)、その場で追加のマスターを得られる。
  • 取る学生が6人目以降のときは、大学ボードに示されたダカットを先に支払ってから、学生を取る。支払えないときは学生は取れない。

<支払いに必要な本>
・灰色の本:いずれかの教科書を示す。辞書での代用は不可。灰色の本アイコン1個が1色の本を示す。アイコンが複数ある場合は、複数の色の本が必要。ⅠⅡⅢの数字は、本の評判がその順位の教科書が必要なことを示す。例えば「Ⅰ」は評判が1位の教科書が必要。「ⅡⅢ」は2位か3位の教科書が必要。
※1ラウンド目は本の評判が未設定のため、本の評判は無視してよい。
・黄色の本:辞書を示す。教科書での代用は不可。 

例)法律学部の学生を取るとき
・灰色の本アイコンが、ー2、ー1、ー1と書かれている。それぞれ、ⅠⅡ、ⅠⅡⅢ、空欄、の順位指定がある。
・この場合、以下の本が必要:
 ①本の評判がⅠかⅡの同色の本2冊。
 ②本の評判がⅠかⅡかⅢの、①と違う色の本1冊。
 ③本の評判に関係なく、①②と違う色の本1冊。

アカデミー
  • 指示されたダカット・本を指示された数だけ払い、教授カードを得られる。
  • 同じプレイヤーは、同じ教授は1人しか取れない。
  • 教授を取るときに使った本を、各色1冊ずつ、教授の対価を示す枠に置く。以降、別のプレイヤーがこの教授を取るときは、置かれた色の本を払わなければならない(色が指定される)。ただし、ダカット支払いは不要になる。
  • 教授を取ったら、そのターンですぐに講義を無料で行ってもよい。講義を行ったら、教授は行動済みにする。
  • 講義の有無によらず、最も多く支払った本を市場からとり、雇った教授の本マークに置く。この本は、次回以降の講義を行うときに必要な本の色を示す。

<支払いに必要なダカット・本>
・教授の横に本がない場合(最初に雇う時)は、丸数字で示されたダカットが必要。
・教授の横の枠の脇にある数字が、必要な本の数を示す。ー3、ー2、ー1と書かれていたら、3色の異なる色の本(教科書または辞書)が、それぞれ3冊、2冊、1冊必要。

例)医学部の教授を取るとき
a)教授の横に本がない場合(最初に雇うとき):以下を払う。
 ①6ダカット。
 ②任意の色の本3冊。
 ③ ②と別の色の本2冊。
 ④ ②③と別の色の本1冊。
※本は、教科書でも辞書でもよい。本の評判は関係ない。
・支払った本を各色1冊ずつ残し、教授の横に、支払った順番で置く。
・無料講義をしたければ、行う。
・最も多く払った本を、取った教授カードの上に置く。

b)教授の横に本がある場合
・横にある本と同じ色の本を、それぞれ必要な数だけ払う。ダカットは不要。
・無料講義をしたければ、行う。
・最も多く払った本を、取った教授カードの上に置く。

古書店
  • 表示された価格で、表示された組合せの本を買える。
  • いずれかの組合せを、1度に1セットだけ買える。
研究室
  • 以下のいずれかを選べる。
    a)黒い研究ステップ3歩:示された対価を払って、最大3歩まで進む。
    b)緑の研究ステップ1歩:無償で研究トラックを1歩進む。
公園
  • ダカットを名声ポイントに交換できる。
  • 交換は1度に1回だけ(ダカットを2倍払って2倍ポイントを得る、ということは不可)。
教会
  • そのターンで一度に置いたマスターの数に応じて、ダカットをもらえる。
  • ここに置いたマスターの総数が多い人が、次ラウンドのプレイ順の先番となる。
    ※同数の場合は、先に置いた人が先のプレイ順を得る。この判定のために、マスターは左から順に並べて置くこと。 

※このスペースは、同じプレイヤーが同ラウンドで何度でも使える。すでに置いてあるマスターに関係なく、置くマスター数を自由に決めて使える。

学会
  • 以下のいずれかを選べる。
    a)他プレイヤー1人の陳列場から、表示価格で何冊でも教科書を買う。買った本棚から1つ選び、本棚に書かれた名声ポイントを得られる。その本棚はひっくり返す。
    ※必ず、左から(安いほうから)順に買うこと。陳列場から買ったぶんだけ、買われたプレイヤーにダカットを支払う。
    ※陳列場にある以上に欲しい時は、1冊4ダカットで市場から買う(買われたプレイヤーの収入にはならない)。
    ※ひっくり返った本棚は、表向きに戻ることはない。

b)1冊4ダカットで、何冊でも市場から辞書を買える。

※このスペースは、同じプレイヤーが同ラウンドで何度でも使える。すでに置いてあるマスターに関係なく、マスターを1個置けば使える。

大学ボード上:自分の学生のアクションスペース

※教室に印刷された1人目の学生にも、このスペースがある。

  • 自色の教科書を所定数まで、1冊につき1ダカットで買える。
  • かつ、黒の研究ステップを1点得る(示された対価を払って、最大1歩まで進める)。
  • 買った本は、本棚に置く分と、手元に置く分をその場で分ける。1度本棚に置いた本は手元に戻せず、手元に置いた本は本棚に移動できない。
大学ボード上:寝室
  • マスターを寝室に移動する指示があった場合、マスターをここに置く。
  • マスターが残っていてパスをするときは、残りのマスターすべてをここに置く(通常は発生しない)。


◎アイコン

  • 灰色:いずれかの色の「教科書」を示す。辞書(黄色の本)は含まない。
    ・「☆」印があるものは、自分の色の本を示す。
    ・「=」印があるものは、同じ色の教科書複数を示す。
    ・「≠」印があるものは、別の色の教科書複数を示す。
  • 黄色:「辞書」を示す。教科書(プレイヤー色)は含まない。
丸数字
  • ダカット(お金)を示す。
赤い旗
  • 名声ポイント(勝利点)を示す。
歯車
  • 緑色:緑の研究ステップ。対価なしで、研究トラックを指示された数だけ進める。
  • 黒色:黒の研究ステップ。自分のいるコマの1歩上のコマに示された対価を払うことで、そのコマに進める。指示された数まで進めるが、進めないとき/進みたくないときは、進まなくてもよい。


◎各種ルール

本棚の本
  • ☆マークの本アイコンで自分色の教科書を得たときは、本棚に並べるか、所持品に加えるかを選べる。一部を本棚、一部を所持品としてもよい。
  • 本棚に置く場合、必ず右端から左に向けて(価格が安くなる順で)置く。
  • 一度本棚に置くと、所持品に移動することはできない。所持品から本棚も同様。
  • 学生や教授その他の支払いには、所持品の本だけを使用できる。本棚の本は、他プレイヤーが買うためだけに使われる。
本の所持数
  • 管理フェーズにおいて、本(教科書+辞書)の所持数がチェックされる。
  • 自分の教室の学生の上に、本の所持許容数が表示されている。この最大値が、自分の所持許容数となる。例えば、最初の状態では6冊、学生を2人追加すれば7冊になる。
  • 本の所持数を増加する能力を持つ学生もいる。
  • 本の所持数を超えた場合、超えた分を市場に捨てる。捨てる本は自分で選べる。
研究トラック
  • 研究ステップ(緑または黒)を得たら、自分のコマを進められる。
  • 「✓」はマイルストーンを示す。マイルストーンの1歩下のコマに来たら、自動的にマイルストーンのコマに進める。示されたボーナスをもらえる。
  • 他者のマーカーのあるコマに進むときは、そのマーカーの一番上に自分のマーカーを重ねる。上のマーカーほど、順位が上と判断される。
  • 最上段のマイルストーンに着いたら、その上の数字にマーカーを移動する。最初に着いた人は1、2番目は2。すべての数字が占められた後の場合、数字には移動しない。
    ※この数字は研究トラックの順位の明示の目的で使用する。数字に移動できない人も、ボーナスは通常どおりもらえる。
本の評判
  • 管理フェーズにおいて、研究トラックの順位から、本の評判の順位を更新する。
  • 研究トラックの順位が上の人から、本の評判ⅠⅡⅢⅣとする。本の評判表示枠の本の色を更新する。
    ※1ラウンド終了時は本が置かれていないので、市場から本を取って、置く。
  • 研究トラックの同じコマにマーカーがあるときは、上のマーカーほど、順位が上と判断される。
  • ゲーム開始時は、本の評判には本を置かない(1ラウンド目は、評判は未設定)。
プレイ順
  • 管理フェーズにおいて、教会に置いたマスターの数から、プレイ順を更新する。
  • 同数の場合は、先に置いた人が先のプレイ順を得る。この判定のために、マスターは左から順に並べて置くこと。
  • 教会にマスターを置いていない人が複数の場合、それらの人のプレイ順は、更新前と同じ前後関係を保つ。
名声ポイント
  • 名声ポイントを支払う場合、マイナスにはできない。
  • 名声ポイント15点になると、その場でマスターを1人追加できる。後にポイントを失って15点を下回っても、マスターを失うことはない。再び15点になっても、マスターは追加されない。
栄光タイル
  • 栄光タイルa~cの条件を満たしたら、自分のターン中に、以下がもらえる。
    ①ボードに記載されたボーナス。
    ②胸像カード。自分の学長に加え、殿堂にいる対応する学長の能力を得られる。
追加マスター
  • 最初のマスター数は4人。
  • マスターを追加するのには、以下3通りの方法がある。
    ①栄光タイル「a」の条件を満たす。
    ②名声ポイントを15点とる。
    ③6人目の学生(最初からいる学生を含む)を入手する。
  • 最大2人まで追加できる(3人目の追加は無効)。 
  • 追加されたマスターは待機所に置く。すぐに使用できる。
チューター
  • マスターと同じように使えるが、行動が終わったら、すぐに市場に戻す。
  • 教授の能力で呼べる。
  • ラウンドをまたいで使用することはできない。


◎得点計算

ゲーム終了 6ラウンド目が終わったら、管理フェーズを実行する。その後、収入フェーズはスキップして、得点計算に入る。
得点計算

大学ボードの下部に示された手順で、得点集計をする。各項目の得点だけ、名声トラックのコマを順次進めることで、得点を合算する。

  1. 教科書1冊       →1ダカット
  2. 4ダカット       →名声ポイント1点
  3. 辞書1冊        →名声ポイント1点
  4. 本の評判の順位     →所定の名声ポイント
  5. マイルストーン数×教授数→名声ポイント
  6. 教授カード       →記載された名声ポイントの合計
  7. 数学部の学生      →記載の方法で名声ポイントを算出
  8. 教室A×教室Bの学生数 →名声ポイント
  9. 胸像カード数      →所定の名声ポイント
勝敗 もっとも名声ポイントの高い人が勝ち。同点のときは、最後の管理フェーズで決まった手番順が先の人が勝ち。


★学長・教授・学生の一覧は、以下に書いています。(ボドゲーマ内)

https://bodoge.hoobby.net/games/alma-mater/strategies/24576

 

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作品データ
タイトルアルマ・マータ
原題・英題表記Alma Mater
参加人数2人~4人(90分~150分)
対象年齢12歳から
発売時期2020年~
参考価格未登録
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